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姉の留守中に義兄にオナニーの手伝いを頼まれて
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私の姉の旦那・・・義兄とエッチした時の話です。
姉が友人の結婚式で沖縄まで旅行に行ってしまい、義兄も出張ということで、宅急便を受け取る為に1泊することに。
姉の家で留守番をしてテレビを見てると、突然出張だったはずの義兄が戻って来ました。

今思うと私が留守番してるのを知っててわざと戻ってきたような気がします。
姉宅には車もないし時間も遅いし、私はそのまま泊まって次の朝実家に帰ることになりました。

義兄がお風呂に入ってる間もテレビを見てたんですが、男の人と2人だと思うとちょっとドキドキして、いけない想像をしちゃいました。
義兄がお風呂からあがって2人で他愛もない話をしていると、その間義兄はずっとチラチラ私の胸を見てるのがわかりました。
夏だったのでキャミワンピを着てて胸元が強調されてたかもしれません。
男の人に胸を見られるのは慣れてたので気にはしなかったんですが、だんだんイタズラ心が湧いてきて、義兄の肩叩きをしてあげることにしました。

最初はこぶしで肩を叩いてたんですが、ヒジで肩をぐりぐりするフリをして、少し胸を義兄の後頭部に当ててみたら、どさくさに紛れて義兄は、頭を強く胸に押し当ててきました。
一人で留守番するつもりだった私はブラを着けてなかったので、髪の毛の感触が服越しに伝わって、乳首が立ってしまってるのが自分でもわかりました。

このまま続けちゃヤバいと思って、「ハイ終わり」と肩叩きをやめたら、義兄は、「今度は俺がやってあげるよ」と言って私の後ろに回りました。

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力強く肩を揉まれて、その勢いで私の胸が揺れるのを上から義兄が覗きこんでるのは肩越しにわかりました。
私もだんだん変な気分になってきちゃったので、もうどうでもいいやってされるがままだったんですが、肩を揉む義兄の体が私の背中に当たると、すでに義兄のモノが硬くなってるのがわかりました。
私はその感触だけでアソコが濡れてきちゃうのが自分でもわかるくらい・・・。

その時、義兄に突然後から抱き締められて、「俺のさ、オナニー手伝ってくれないかな?・・・座ってるだけでいいから」と言われ、私が驚いてると、「おっぱい見せてくれるだけでいいから」と言われ、私が「座ってるだけでいいの?」と聞き返すと、「うん」と答えるので、私も男の人のオナニーをよく見てみたかったし、もうちょっとエッチな気分になってたので、「それならいいよ」と答えました。

私がソファーに座って義兄が絨毯の上に座り、ワンピの肩紐を下ろして胸を出すと、すでに義兄が下着の中から自分のモノを出し自分の手でしごいてました。
本当に座ってるだけでいいのかなぁと考えながらも、どんどん手の動きが速くなっていく義兄のモノに釘付けでした。
義兄は無言で息を荒くしながら私の胸を見てしごいてます。
そんな姿を見てたら私もだんだん我慢ができなくなって、義兄がイク時には私も自分の胸を揉んでました。

ティッシュに出した義兄が私の横に座ると、「したくなっちゃったの?」とちょっとヤラシイ声で言われ、私は無言で頷きました。

「じゃぁ、自分でしてごらん」

そう言われて、私はてっきりそのまま義兄に押し倒されるものだと思ってたので、ちょっと悔しくなった私は思いっきりエッチなオナニーをしてやろうと思いました。

義兄を横目に胸を出したまま洗面所に行き、歯ブラシと歯磨き粉を持ってきて、またソファーに座ると義兄の前でスカートをたくしあげて、下着を脱いで、思いきり足を広げて(今思うとムキになってなんの色気もない感じでした・・・)、アソコからお尻の方まで割れ目にそって歯磨き粉をたくさんつけました。
ちょっと驚いてる義兄をよそに私は自分の胸を揉んで、人差し指で乳首を弄りました。
いつもより感じやすくなっててすぐに声が出ちゃったんですが、そのまま両手の親指と人差し指で乳首をコリコリしたり引っ張ったりしてると、すっかり義兄のモノは勃起していて、それを見たらもっと感じてきちゃって、今度は自分の胸を持ち上げて乳首を自分で舐めちゃいました。

その姿に義兄は興奮したらしく、「いつも一人でこんなヤラシイことしてるんだ・・・ホラ、下ももう歯磨き粉溶けてきちゃったけどいいの?」と言われて、私は左の乳首を舐めながら右手の中指でアソコの割れ目を上下に擦ったり、クリに歯磨き粉を広げたりしてたらそれだけでぐちょぐちょになっちゃって、歯磨き粉が少し泡だって白い液が太ももまで垂れてきてました。
そのまま右手でクリを弄りながら左手の人差し指と中指の二本をアソコに入れて、ものすごい勢いで掻きまぜました。
義兄の息も荒くなってるのが聞こえてイキそうになっちゃったけど、我慢して自分の指を抜きました。

そのまま今度は床に座ってる義兄の顔の方へお尻を突き出して、持ってきた歯ブラシをアナルに挿入しました。
それを出したり入れたりしてるうちに私のアソコが我慢できなくなってきて、今度は歯磨き粉のチューブを自分のアソコに入れました。
もう自分でも何がなんだかわからなくて、膝立ちになって片手で歯ブラシを、もう片手で歯磨き粉のチューブを思いっきり動かしちゃいました。
義兄は物凄く興奮して上擦った声で、「気持ちいいの?ん?」って聞かれて私は頷くことしかできませんでした。
もう体勢も辛かったしイキそうだったのでお尻の歯ブラシを抜いて、今度は仰向けに寝て腰を浮かせてクリと歯磨き粉のチューブを思いっきり動かして、私はイッちゃいました。

それでもやっぱりモノ足りなかった私は、私の胸の所で全部出そうとしてる義兄のモノを口に咥えて、丁寧に舐めました。
義兄は、「こんな淫乱だったなんて知らなかったよ。本当は欲しいんでしょ?これ」と私の口に含んでる自分のモノ動かしてきました。
その間義兄は私の乳首を触りながら、私も息を荒くすると義兄のモノはまたすぐ硬くなりました。
義兄は私の口から自分のモノを抜くと私のアソコに指を入れてきたんですが、私はもうすぐにでも入れて欲しくて義兄の硬くなったモノを握っておねだりしました。

「入れて欲しくてたまんないの?」

ヤラシイ言葉を言われ、でももう入れて欲しくて仕方ない私は頷きました。

すると義兄は、「じゃぁコレ握ったまま自分でオマンコ広げて、『チンポ入れて』ってお願いして」って言われて、すごく恥ずかしかったけど足を広げて、「チンポ入れて・・・」ってお願いしちゃいました。

それでも意地悪な義兄は仰向けに寝て、「自分で上に乗って入れてごらん」って言うんです。
言われた通りに自分から腰を押し付けて挿入すると物凄い快感に襲われました。
大きな喘ぎ声をあげながら腰を無心で動かしてると兄は私の胸を鷲掴みにしました。

義兄は少し震えた声で、「気持ちいい?」と聞いてきたので、私も、「ん・・・すごく気持ちいい・・・」と声にならない声で答えると、義兄は、「ドコが気持ちいいのか言ってごらん・・・」とまたヤラシイことを言われて、でも私も気持ちよくて仕方なかったので、「オマンコすごく気持ちイイ・・・」って義兄に覆い被さるような体勢で言うと、義兄が突然動き、今度は私が下になりそのままゆっくり腰を動かしてきました。

今度は私の耳元で義兄が、「中さ、でこぼこがあってすげぇイイんだよ」と声を震わせて言ってきました。

私ももうイキそうになってると、義兄が「あっ・・・そんなに締めたら出ちゃうよ。ゴム取りに行かないと・・・」って一度抜こうとしたので、「ヤダ・・・このまま中でしていいよ。大丈夫だから・・・」と言うと、義兄は私の足を持ち上げてそのまますごい勢いで突いてきました。
床が揺れる音とアソコのヤラシイ音でもう私は我慢できなくてイッちゃいました。
アソコとお腹がヒクヒクすると義兄も、「あっ・・・」って言いながら私の中で出しちゃいました。
あったかい精液がアソコ中で広がるのがわかりました。

義兄が全部出し終わって私のアソコから抜くと、タラタラとアソコから精液が垂れてくるのがなんだかすごくやらしくて、今でもその光景を思い出しながらオナニーしちゃいます。
義兄とはそれからも2回ほどエッチしたけど、姉に浮気してるんじゃないかと疑われたらしく、その後は私が断ってます。

今思うと、とんでもないことしたなあって思うけど、あの時はどうでも良くなっちゃってて。

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家庭教師先の生徒のお姉ちゃんも教えることになって
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2年前から家庭教師をすることになった。
生徒中学2年生の男の子だった。
まぁ今でも教えてるんだけどね♪

もう2年目なんだが、教え始めて1年目ぐらいした時かな??

その生徒のお母さんに「娘もテスト前だけ教えて欲しいんですがいいですか??」って頼まれた。
俺は「別にいいですよ」と答えた。

そのお姉ちゃんとは家のトイレ前とかですれ違ったりしたりしてて面識はあって。
そのお姉ちゃんは当時高校2年生で、現在3年生。
名前は琴美。
体系はぽっちゃりだけど、肌は若いだけあってスベスベ。
女子校の為、後に処女が発覚。

早速、その日はちゃんと勉強しました。

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何故か制服着てて、太腿とかちらちら見ながら興奮してたかも・・・♪

帰り際に・・・。

琴美「もっと教えて欲しいんだけど、暇な日あります??」

俺「いつでも暇だよ??とりあえずメール教えとくから帰ったらメールするよ!!」

その日は帰りました。

帰って早速メールのやり取りをしていて、「来週の午後にファミレスでやろうか」という話になった。

俺「でもファミレスうるさいからホテルのテーブルとかで勉強しない??」

琴美「別にいいですよ??静かな所のが集中できるし」

俺「じゃあそうしよう!!制服だとホテル入れないから、来る時、私服に着替えてきな?」

琴美「わかりました♪」

ホテルの意味わかってんだろうか・・・??(笑)
そんなことを思いながらも、約束が出来たからよかった。

当日・・・。
渋谷の◯キューで待ち合わせ、そのままホテルへ。

ホテルに入ると急に静かになって。

俺「じゃあ勉強するか!!」

琴美「うん。社会わかんないの」と言って教科書を出したが、開く様子がない。

俺「さぁ、やるぞー!!」

琴美「はぁー。疲れた!!」と言って布団にうつ伏せで寝っ転がりだした。

なんなんだ??と思いながらも理性があったので・・・。

俺「ちゃんとやろうよ??」

琴美「・・・」

いきなり覆いかぶさってやりました!!

二人とも無言。
琴美は顔を手で隠す。
俺はいきなり無言で服を脱がす。
パンツを脱がすと・・・びっちょり。

俺(いいや、いきなりいれちゃえ・・・)

ヌルヌルの琴美のマンコに入れるとするりと入る。
それでも顔を手で隠す。

そのまま事が済み、話し掛けると「処女だったの・・・」とのこと。

気まずくなり、その日はそのまま帰りました。

後日・・・。
家庭教師に行くと玄関先でお母さんに、「今日また娘教えてもらっていいですか??」とのこと。

俺は「いいですよ!!」と答えた。

中2の生徒を一時間教えた後に、琴美の部屋に。
またお互い無言。

気まずいので先生っぽく・・・。

俺「今日は何やるの?!明日のテストは何??」

琴美「明日は英語かな!!」って事で英語の教科書出した。

しかし・・・。
ムラムラしてきてしまい、チューしてしまった。

そしたら琴美はハァハァ言い出した。
感じてるのかと思い、調子に乗った俺はチャックを下ろすと、何も言ってないのにしゃぶりついてきた!!
いやいや・・・隣の部屋にお母さんいるんですが・・・(笑)

でも!!そのフェラが気持ちいい!!

テクニックは無いんだが唾が沢山出る体質みたいで、とにかく気持ちいい。
そのまま口に出してしまった。
また気まずくなり、その日は帰った。

後日・・・。
その日も琴美を教えることになり、まず前半一時間は弟を教えることになっていた。
教えてる時もこの後のことを考えると興奮が止まらなかった。

メールした。

俺「今からトイレいくわー♪」

琴美「うん??それがどうしたの??」

俺「琴美もトイレ来れば??(笑)」

琴美「行かないよーだ!!」

俺「けち!!」

すると、隣の琴美の部屋のドアが開いて大きな音を出して閉めた。
そして洗面所で水道の水を出しているのが分かった。
洗面所の隣はドア越しにリビングでお母さんがテレビを見てる。
すかさずトイレに向かった。

弟には「腹痛いからうんこしてくるから」と言って問題を沢山出しといた。

トイレに行くと琴美がいた。
鏡で髪を弄ってる。
トイレには入らず(トイレに2人で入ると出る時に見られたらまずいから)、洗面所でいきなりチンポを出した。

琴美「何してんの?!」

俺「・・・しゃがんで」

琴美の肩を抑えて無理やりしゃがませた。
そして無言でチンポを顔に近づける。
すると・・・しゃぶりだした。
一生懸命にしゃぶる。
本当に気持ちいい。

すぐ隣の部屋にはお母さんがテレビ見て笑ってる。
そんな異常な状況で俺はすぐにイッた。
精液を洗面台に吐くと、琴美はすぐに部屋に戻った。

んで、弟が終わり、琴美の部屋に。
お母さんは、「わざわざすいませんねー」なんて言ってる(笑)

部屋に入ると何故か短パンからスカートに(笑)

隣に座り、白々しく・・・。

俺「今日は何やんの?」

琴美「今日は脱がさないでいいから、エッチしたいの!」

そのまま即挿入です(笑)
時間が無いのと、いつお母さんが入ってくるか分からないので。

まだ2回目なのにアンアン言ってる。
たぶんスケベなんだと思う。
無事終わり、チューして余韻に浸ってた。
んで帰りました。

その後も家庭教師の日は毎回やってました。
段々ノーマルなのも飽きてきて、調教を考え始めました(笑)

ある家庭教師の日。
その日は琴美はバイトで居なかった。
琴美の部屋の机の下に精液たっぷりのコンドームを隠して帰った。

夜10時ぐらい、琴美がバイトから帰って来たのを見計らいメールした。

俺「琴美の机の下に精液あるから、舐めた味の感想と顔にかけて写メして・・・」

琴美「無理無理・・・(笑)」

でも!!10分後、ちゃんと顔に精液かけて写メ送ってきたんです!

味の感想は・・・。

「すごく臭くて飲めなかった!!」

その後も家庭教師中に琴美の部屋でお母さんに見つからないように色々しましたよ。
おしっこを飲ませたり、洗面所でバックで入れたり。
最近、彼氏が出来たみたいで、家で会っても無視されちゃいますが(笑)

でも偶然洗面所なんかですれ違いざまに抱きつくと、嫌がる素振りを見せますが、満更でもない態度をとります(笑)

早く彼氏と別れてくれないかな♪

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泣きそうな顔で「セックスがしたい」と言った由美
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中学2年の時の話です。

同じクラスに“由美”という女子がいました。
由美は家が貧乏で、性格も大人しく勉強も運動もビリの方だったので、軽く虐めにあっていました。

顔は普通、可愛くもブサイクでもありません。
スタイルも標準で、背は小さめでした。

俺はクラスのムードメーカー的な存在で、誰に対しても隔たり無く接し、もちろん由美とも普通に話とかしてました。
由美は隔たり無く接する俺を好きになったみたいで、バレンタインデーの放課後、俺にチョコと手紙をくれました。
大人しい由美にとっては、一大決心だったと思います。

手紙には、『いじめられてる自分といつも優しく接してくれて、それが嬉しく、前からずっと好きだった。たぶんダメだと思うけど、付き合えたら嬉しい』と書かれていました。

次の日、俺は由美に、「凄い嬉しかった。返事は1ヶ月待って」と伝えました。
俺はまだ彼女を作るような意識が無く、由美と付き合うとしても、どう接して良いのか分からなかったのです。

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それから1ヶ月、色々考えましたが、(由美のことを嫌いじゃない。由美を傷付けたくない)という思いから、俺は付き合うことを決めました。

1ヶ月後のホワイトデーの放課後、由美を呼び出し、可愛くラッピングさられたお菓子を渡して、「付き合おうか」と言いました。
由美はすごい笑顔で、「本当?」と言いました。
その笑顔が“恋する女の子”って感じでとても可愛く、俺も由美のことを好きになってしまいました。

中学生の付き合いなので別段何をするでもなく、一緒に下校したり、学校が休みの日は公園で会って取り留めのない話をする程度の日々が過ぎていきました。
周りも俺達が付き合いだしたことに気付き、「あいつ由美なんかと付き合ってるぜ」みたいなことを言う奴等もいましたが、俺は完全無視でした。
由美に対する思いも、だんだん大きくなっていきました。

3年生に上がった夏休み、由美が「家に遊びに来て欲しい」と言い出しました。
親は田舎に帰省し、受験生の由美は1人で家に残るので気兼ねしなくて良いとのことでした。

「手料理を作る」と言うので、俺はそれが楽しみで遊びに行くことにしました。

由美は家での手伝いもよくやっているみたいで、料理はお世辞抜きに美味しく、片付けや家事をテキパキとする姿に女らしさを感じて、俺はますます由美のことが好きになりました。

それから、初めて由美の部屋に入りました。
質素だけど片付いていて、所々に可愛らしさが感じられる、いかにも女の子の部屋でした。
由美の部屋でいつものように世間話をしていると、由美が下を向いて黙り込んでしまいました。
俺は由美を怒らせるようなことをしたのかと心配になり由美に聞きましたが、怒っていないと言います。
どうしたのか何度が尋ねると、下を向いたまま泣き出しそうな顔で、「セックスがしたい」と言いました。

俺がびっくりしていると、「俺君のことが好き過ぎて・・・、でも自分なんかじゃいつか振られると思っていて、それまでに俺君と付き合った印が欲しい」と言い出しました。

「そんなことしなくても、ずっと一緒にいる」

俺はそう答えましたが、由美は「お願いだから」と泣き出してしまいました。

1時間くらい由美をなだめましたが、泣きやんでくれないので、「本当にしたいのか?」と確認し、「今からセックスしよう」と言いました。

そんな空気だったので、俺はチンポも立たないまま、由美の服を脱がしました。
由美は泣き顔のまま、俺が服を脱がせやすいよう体を動かしていました。
由美は恥ずかしがることもなく、俺の手で全裸にされました。
俺は由美の隣に座り、由美の肩を抱いて精一杯優しくキスをしました。

由美に「どうしたら良い?」と聞くと、由美も「分からない」と答えたので、とりあえず胸を揉むことにしました。

Bカップくらいの胸で、ポニョポニョとした膨らみを俺は手のひらで包むように揉みました。
乳首を指先で擦ると、だんだん硬くなってくるのが分かりました。

それから俺は由美のマンコに手を伸ばしました。
ほんのちょっと生えたマン毛はジワっとした湿気がありました。
割れ目に指を宛てがうと、ヌルっとした触感がありました。
俺はしばらくヌルヌルのマンコの入口をなぞりました。
由美は下を向いたまま、泣いた後の赤い目で、声が出そうなのを我慢しているような感じでした。

俺の方は不思議なことにチンポがフニャフニャでした。

由美にそのことを伝えると、「自分も触ってみるから、ズボンとパンツを脱いで」と言われました。

俺がチンポを出すと、由美はぎこちない手でチンポを刺激しだしました。
それでも俺のチンポは無反応です。
すると由美はいきなりチンポを口に咥えました。
チンポに由美の口の温かさが伝わるにつれ、俺のチンポが次第に大きくなってきました。

俺は由美に、「ありがとう、もう大丈夫かも」と伝えました。

「今から入れるけど、コンドームとかあるの?」と聞くと、由美は「無いけど大丈夫」とだけ言いました。

俺はきっと安全日なんだろうと思い、それを確認するのも野暮だと、生ですることに決めました。
ゆっくりとチンポを由美のマンコに入れていきました。

由美に「痛くない?」と聞くと、本当か気を遣ってか、「痛くない、気持ち良い」と答えました。

根元まで入り、「全部入ったよ」と言うと、由美は、「ありがとう」と恥ずかしさと嬉しさが混じったような笑顔で言いました。

由美が痛くないように、少しずつ腰を動かしました。
痛いのか感じるのか、由美は眉を寄せながらハアハアと少し大きな息をしていました。
そして俺の背中に手を回し、俺を離すまいとしっかりと抱き付いてきました。


俺が、「もう出るかも?」と言うと、由美は両足で俺をロックし、腕を俺の腰に当てて、無言で『中に出して』とアピールしてきました。
そして俺は由美の中で果てました。

由美に「出たよ」と言うと、由美は繋がったまま、「嬉しい」と泣き出しました。

俺も「嬉しい、ありがとう。ずっと愛してる」と言ってキスをしました。

すると由美のマンコがキュっと締まるのが分かりました。
由美も自分で分かったみたいで、泣き顔で笑い、俺も笑い返しました。
それから一度も離れることなく、夕方遅くまでセックスを続けました。

あれから数年が経ちましたが、俺達はまだ付き合っています。
俺は由美と離れる気はありません。

由美とずっと一緒に。

それが俺の願いです。

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先輩のお母さんにホテルに連れ込まれ
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僕の初体験、今年の夏です。

相手は高校の先輩のお母さんでした。
僕はまだ、高校3年生で、別の社会人となっている友達と飲みに行っていた時、街でバッタリであったのです。

先輩のお母さんなので、高校生で飲みに行っていることが、先輩(卒業し、現在は大学生)の耳に入ると恐ろしくて、どうしょうかと思いました。
でも、「黙っていてあげるから、今日は一緒にどう」の誘いに、2次会のカラオケに同行しました。
先輩のお母さんと、女友達5人でカラオケへ連行されました。

友達のお母さんは42歳ですが、色っぽく、大変おしゃれでした。
一緒に居た女性からはカラオケでは「若いっていいね」と大変羨ましがられました。
カラオケでは友達のお母さんはあまり、歌わず、話ばっかりです。
話しをしている時、横でぴったり座っている先輩のお母さんの手が伸びてきて、テーブルの下で僕の手を軽く握りました。
びっくりしましたが、僕も回りにきづかれないよう握り返しました。

(その時、僕のチンポはもうカチカチになっていましたが、気づかれないように腰を引いていました。)

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二人がこっそりといちゃついていることは、みんな会話やカラオケに夢中だったので、あまり気づかれなかったようです。
0時をまわり、いよいよ解散となったので、店を出ました。
でも二人がいちゃついていることに気づいたお母さんの友達が、寄ってきて「私もこんな若~い彼氏がほしいわー」と皆の前で僕に抱きついてきました。
その時、ふと手が伸びカチカチになった下半身をわからないように握られました。

(いい気分でした。)

「仲良く」と羨望の眼差しで見送られ、皆、次々とタクシーに乗り、僕と友達のお母さんだけが、取り残されたように二人きりになりました。
少し腕を組んで一緒に歩きました。
肘にオッパイの感触を感じました。
ビルの陰に隠れた時、少し酔ったせいもあって我慢できなくなり、お母さんをビルの陰に引っ張り、抱きつきました。

(無意識にカチカチになった下半身を押し付けていたかもしれません)

その時、先輩のお母さんが「おばさんだから、ダメよ、まだ高校生でしょう」と断わられたので、シュン・・・としたところ、しばらくして、「◯◯君童貞?」とか「彼女は?」とかいろいろ質問されました。
そのうち先輩のお母さんから「ちょっと酔い覚ましていかないとやばいでしょう」と言われ、いつの間にか、ホテルに入り込んでしまいました。

どんなにチェックインしたのか、何所でカギをもらったのか全然覚えていません。
よくわからないまま、ついていきました。
部屋につくと、「シャワー浴びたら、酔いもとれるわよ」と言われ、頷くといつのまにかホテルの一室へ連れて行かれました。
部屋に入ると、いきなりキス。

そして、「いっぱい教えてあげるわ」と服を脱がせにかかりました。

ズボンを下ろされ,パンツを下ろすとカチカチのチンポを見て「すごいわ」と目はウットリ。
裸にされ、一緒にシャワーへ。
もう、性欲の衝動を抑えきれず、チンポを押し付けると、「慌てないでね。やさしく」といって、チンポを咥えてくれました。
ビデオで見たことありますが、女性に咥えてもらったのは初めて。
発射する時、思わず「ウァー」と叫び声を上げました。

ゴックンと飲んでくれたので「ごめんなさい」と謝ったところ、「大丈夫よ」と言って、ベッドへ。
発射したにもかかわらず、僕のチンポの固さはそのまま。
彼女は「若いってすごい」「先はまだ赤いね」「すごいカチカチ」「ほしい」「腹筋がすごいね」というような言葉をしゃべりながら、玉からチンポの先・裏まで丁寧に舐めてもらったところ、2回目が発射。

ドッカン・・・。

でも、すぐにまた回復。
女性のオマンコに手を延ばすと、もう溢れるくらい濡れていました。
先輩のお母さんは、バックのスタイルになって「入れて入れて」と興奮し、泣き叫ぶように言い出した。
すぐには穴の位置がわからなかったので、誘導してくれました。
後ろから、突きまくりました。
シックスナインも経験しました。
スゴイ体験でした。

ホテルから出て、帰りのタクシーの中でもずっと友達のお母さんは僕のチンポを握りっぱなしでした。

それ以来、学校もあり、会っていませんが、1回だけ電話があり、12月の休みに会う約束をしています。
思い出しただけで、僕のチンポからは我慢汁がでています。

これからコキます。

[紹介元] えろざか 先輩のお母さんにホテルに連れ込まれ

レイプシーンの撮影で、生意気なアイドルを本気レイプ
画像はイメージです
俺は学生時代からずっと目指していた役者として活動していたが、通行人や一瞬しか出ない脇役でしか出演したことがない。
それが初めて連続ドラマに出演が決まった。
アイドルとの共演だ。


でも俺は、そのアイドルの愛ちゃんをレイプする役だった。
どう考えても、エロシーンで視聴率を上げようとしているだけだろう。
初めてのドラマでこんな役は正直ショックだが、贅沢は言えない。
セットがあるスタジオで台本を読みながら出番を待つ。
まあ台詞なんてロクにないから暇潰しに読んでいるだけなんだけど。

「よろしくお願いします」

憂鬱そうに俯きながらスタジオに入ってくる愛ちゃん。

「よろしく」

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「よろしくお願いします・・・」

レイプされる役だが、かなり目立つ役だ。
事務所の力で取った仕事なのに、挨拶も憂鬱で出来ない愛ちゃんに正直苛立った。
倉庫の中でガラクタが多く、下半身は映さないため物陰でスタッフには見えない。
俺が愛ちゃんを襲い、他に四人ほどの役者が愛ちゃんを抑える役だ。
案外オイシイ役だ。

「本番いきます!」

カメラが回る。

「いやっ、離してえ!」

容赦無く暴れる。
俺は愛ちゃんを押し倒し、他の奴らは腕を押さえたり、どさくさに紛れておっぱいを触ってたりしてるw

「いやあああっ」

俺は下着に手を掛ける。
本当に脱がさなくてもいいんじゃないか?と思ったけど、監督はリアリティを追求したいらしい。
本当は愛ちゃんの困る顔と、脱ぎたての下着が見たいだけだろw
下着を愛ちゃんの顔の横に置き、組み敷いて挿入(ふり)シーン。
ズボンは膝まで下げたが、さすがにトランクスはずらすフリw

「いやあぁっ、やだあぁ」

素股をするように擦り付ける。
開脚した愛ちゃんのスカートが捲れ上がる。
トランクスの上とは言え、可愛いアイドルの生おまんこで素股をしてれば勃起もする。
愛ちゃんはそれに気付き、抵抗が力強くなってきた。

「カーット!」

途中でチェックのため、止めが入る。

「そのままでいてくださーい!」

愛ちゃんは足を拡げたまま待機。
俺と目を合わせずに恥ずかしそうに顔を真っ赤にしていた。
少ししたらスタッフが近寄ってきて言う。

「すみません、少し上から撮るので、トランクス下ろしてもらってもいいですか?」

「え!俺はいいけど・・・」

「じゃあお願いします」

それだけ言うといそいそと戻って行った。
言われた通りにトランクスをずらし、勃起したちんこを出した。
愛ちゃんは目をぎゅっと瞑ったまま何も言わなかった。

「はい!本番でーす!」

再びカメラが回り始めた。
さすがに生で素股をするのは可哀想なので、ギリギリおまんこに当たらないところに擦り付ける。

「いやだあ・・・うぅいやぁ・・・」

撮影中にも関わらず本気で泣き出してしまった。
演技にも協力せず、ただ泣きじゃくっている愛ちゃんに物凄く苛ついた。
ふと顔を上げると愛ちゃんを押さえている奴らと目が合い、そいつらはニヤついてゆっくり頷いた。
どうやら同じことを考えていたらしい。
お腹に当てていたちんこをまんこに擦り付ける。
なんと愛ちゃんのおまんこはビショビショになっていた。

(え?うそ・・・)

ちんこがおまんこに擦れる感触に気付いてこちらを窺う。

愛ちゃんは一気に青ざめた。
腰を引くたびにグチョグチョと性器が合わさる音がかなり大きく響く。
それを続け、何度も入り口に亀頭が引っかかる。

「だめ、あの、だめ、あっ」

ついにぐちょぐちょのおまんこに、ぬるりと挿入した。

「やだ!!やめてええっ、やだっうそ!?だめえ!」

「あぁ~すげえ濡れてる」

台本にはないが、このくらいのアドリブは大丈夫だろう。

「いやああああっ、いやっ、ああんっ、あっ」

「締まるよ~、すごくいいっ、あ~すぐイキそ~」

「この女ヤリマンっすね、すんなりちんこ咥えてるw」

他の奴もノリノリでアドリブを入れてくる。

「いやっいやあっ、やめてええええ」

「あぁ~気持ちいい、ヌルヌルまんこ喜んでるよ~?おらっおらっ」

調子に乗って下品な言葉を選んだがカメラは止まらないw
周りもざわついてるみたいだが、みんな愛ちゃんのレイプシーンに釘付けだw

「あああっ、やあんっ、お願いっ、助けてえええ」
「俺も早くまんこハメたいっすわ~」

「助けて!助けてえええ!入っちゃってる!ほんとに・・・入っちゃってるのおおおお」
「誰も助けになんか来ねえよ!」

ワイシャツのボタンを引きちぎり、ブラをずらしておっぱいを露出させる。
愛ちゃんのおっぱいはかなりデカかくFくらいあるだろう。
乱暴に揉みしだき、オーバーに揺らす。

「ほら~、カメラに映ってるぞ~」

泣きながら懇願する愛ちゃん。

「もういやあっ、誰かぁ・・・やああんっあんっ」

乳首を摘み上げると、たゆんたゆんのおっぱいが上に引っ張られる。

「まんこ締めまくってちんぽ離さねえくせに抜いて欲しいのか!?レイプされてぐちょぐちょにしてるくせによ!!ええ!?」
「いやああああっそんなの嘘!!抜いてええ」

「何が嘘だよ!!この音なんなんだ?ビチャビチャまん汁のやらしー音させてるくせによぉ?」
「うそぉ!感じてないよお!おまんこ濡れてないよおぉ」

「嘘つきはお仕置きだからな!ああ~出そう、イク、イク」
「うぅっ、いや、やああんっ、だめ!外で出してえ!」

「はあ、!?嘘つきは中出しに決まってんだろ!」
「ごめんなさぁい!レイプされておまんこびしょびしょにして大喜びしてますうぅ。嫌なのに気持ちいいんです、うっうっあんっあっあっあっあっあっあっあっ」

「イクイクイク!うっ・・・」

俺は腰を押し付け、子宮にちんこをつけて射精した。

「いやああ!?中はダメっ、いや!お願いっ、妊娠しちゃうぅ」

愛ちゃんはまんこを締め付け、腰をビクビク跳ねながらイッた。

「赤ちゃん孕むぅ・・・だめえぇ・・・」

「俺の精子、ちゃんと着床しろよ」

最後の一絞りまで子宮に押し付け、引き抜く。
引き抜いても膣から精子がこぼれてこない。
AVと違って、本気で子宮に押し付けて孕ませようと注いでやったからなw
違う奴と位置を変わり、今度はそいつが愛ちゃんを犯す。
愛ちゃんを四つん這いにしてバック。
もうこの時、愛ちゃんはどこから見てもおっぱいもおまんこも丸見えで犯されていた。

「ほらほら、奥が好きなんでしょ?」

「いやあっ、そこ、だめ、だめ、いやあん」

「イキまくりじゃん!こいつすげー淫乱だわ」

愛ちゃんは感じながらもずっと抵抗していた。

「この役とるのに枕したの?」
「あんっあんっして、ませんっ」

「ほんとのこと言ってくれたら中出しやめようかな~?」
「あっ、し、しましたぁ!プロデューサーさんと、マネージャーさんと、会うといつもセックスしてますぅ」

「最初から言いなよ、嘘つきはお仕置きだね(笑)」
「そんなっ、あっあんっ、もう許してええ」

横バックに体勢を変え、カメラに繋がってる部分が丸出しになる。
耳打ちして何か話してるが、愛ちゃんは首を振って拒否している。
また耳打ちすると、愛ちゃんは恐る恐る両手でピースを作り、カメラに向かって言った。

「清純派淫乱アイドルの愛です・・・この肉便器の穴におちんぽハメてお仕事もらってまぁすっ、あっ今はぁ、彼氏と同棲中でえ、毎日セックスしてますぅ。あっあっあっ、あっあっあっ」
「クソビッチだな!おらっ妊娠しろっうっ・・・」

「いやあああっ中出しぃ・・・うそぉ・・・中はやめてくれるってえ・・・」
「次、俺ー」

愛ちゃんを膝の上に乗せて、座位でカメラを正面に足を開かせ、まんこ丸見えでハメる。

「ほら、おまんこハメられてるところカメラに写ってるよ?アイドルなのにいいの?」
「いやっいやあっやあっやだあ・・・」

「ヤリマンのビラビラ見てもらおうね~」
「うっうぅいやあ・・・」

「緩くなってきたぜ?もっと締めろよ」
「無理ぃそんなのぉ・・・」

「締めてくれたら外で出そうかな~」
「ほ、ほんと?ほんとに外でっ出してくれるの!?」

「うん、出す出す」
「んっんんっ、こうですか・・・?」

「あぁーすげえいいよー」
「ひんっんっんん、やあぁん」

「ほら、愛ちゃんが腰振って」
「はあいっ、あっあっあんっあんっ」

「まんこ締め忘れてるよーw」
「あっすみませんっ、締めますぅっ、あっあっ」

「気持ちいいよー、あー出そう、出る、出るっ」
「あっ外で!外で、ね!?」

「わかってるよ、ほら腰振って」
「んっあっ、あんっあんっあんっ」

「うっあぁ~~」
「あっあんっあんっあんっ」

「いいよ~うっ、あ~愛ちゃんが一生懸命腰振るから出ちゃったw」
「あ!?うそ、だって、外でって」

「ごめんごめんwあんまりにも中に出して欲しそうな淫乱な腰使いだったからw」
「うそぉ、・・・もう嫌あ」

ポロポロと涙を零し、また犯される。
全員が最低一回出したところで、ようやくカメラが止まった。
カメラチェックはしないようなので、服を直していそいそと控え室に戻った。
帰りに愛ちゃんのマネージャーとすれ違ったがスルーだった。
数週間経った今も何もないから、結果、俺たちはお咎めなしだった。

実際ドラマで使われたそのシーンは10秒ほどで、愛ちゃんがアップで泣きながら抵抗しているシーンだけだった。
それから少しして、インターネットの無料動画サイトで愛ちゃんが犯されてるシーンが流れた。
それも編集されていて数分だけだったが、明らかに挿入していることはわかる。
ファンの間でも真偽が問われ、一時期話題騒然だった。
それからまた少しして、そのサイトが有料会員のみ長めのムービーを見れる仕様になっていたらしいが、俺は見ていないからわからない。

そして今日、レンタル屋に行ったら、あの撮影がAVになっていた。
何も聞いていなかったから、似せて作った物かと思い、そのDVDをすぐに借り、自宅で再生した。
そうしたら、最初から愛ちゃんのまんこが見える角度にいくつかカメラが置いてあったらしく、俺がこっそりやった挿入もばっちり映っていた。
ほぼノーカットで収録されていた。
入っているところはボカシが入っていた。
最初から裏で売るつもりだったのだろう。

俺は俳優業を諦め、今は就活している。
あの撮影以来、どこにも呼ばれなくなったというのもあるが、もうすっかり熱が冷めてしまったのだ。
愛ちゃんはと言うと、その後3本ほどAVに出て芸能界から消えた。
夜道でレイプされたとか、ホームレスの肉便器になったとか、妊娠したとか噂はたくさんあった。

[紹介元] えろざか レイプシーンの撮影で、生意気なアイドルを本気レイプ

友人の結婚式で再会したバツイチのS子
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高校時代の友人の結婚式があり、田舎に帰った。

僕は親の反対を押しきって結婚したので両親とは断絶状態だ。
そういうわけで帰省しても実家には戻らず、結婚式の会場だったホテルに部屋をとって一泊した。

結婚式で昔クラスが同じだったS子に再会した。
S子も同じホテルに泊まっているそうで、夜に二人で一杯やろうということになった。

夜の8時ごろ、S子が俺の部屋のドアをノックした。
俺はどこかのバーで飲むつもりだったが、S子が「疲れたし昼間の料理でお腹いっぱい。部屋で軽く飲めればいいよ」と言うので、冷蔵庫の中のビールで乾杯した。
S子はパーティ用のドレスから、ラフな服に着替えていた。
シャワーを浴びてきたようで、体からほのかに石鹸の匂いが漂ってきた。
S子は東京で結婚したものの1年で離婚したそうで、それが負い目で実家に戻りにくいらしかった。

話をしながら飲んでるうちにS子がノーブラなのに気がついた。
白いシャツを透かして乳首がうっすら見え、否が応にもチラチラと視線がそこに行ってしまった。

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それからS子が最近痴漢に遭ったという話になり、「私なんかを狙うなんて目が悪い痴漢だったのね」と言ったので、「目が良かったんだよ。Sちゃん魅力的だもん」と僕は言った。

するとS子が「ありがと」と色っぽい視線を向けて、「さっきから胸をチラチラ見てるでしょ?◯◯くんも私を襲いたい?」と聞いてきた。

無言でS子を見つめているとS子が目を閉じたので、僕は彼女の唇に唇を重ねた。

彼女の柔らかな乳房をまさぐり、背中を優しく撫でた。
S子は僕の手を引いてベッドに行くと、僕のズボンを脱がせ、硬直したペニスに口づけしてから丁寧に舐め始めた。
僕も彼女の下半身を引き寄せ下着をはずした。
69になって陰毛の中に潜む潤んだ器官を舌で攻撃した。
クリ、陰唇、アナルと順番に舐めていくと、興奮したS子が「ん、ん、うぅん」と呻きながら激しくペニスをしゃぶりたてた。
いまやS子の性器はグッショリと濡れて、僕に貫かれるのを待っている状態だ。
キスをして互いの分泌液を交換しつつ合体した。

腰を進めるたび、S子は「はぁん!」と声を出して快感を満喫していた。
長い交わりの果てにS子の中に精液を流し込むと、S子は尿道に残った汁まで口ですすり、完璧に掃除してくれた。

その夜、S子は僕の部屋に泊まり、翌日駅のホームでまた会う約束をしてそれぞれの家路についた。

[紹介元] えろざか 友人の結婚式で再会したバツイチのS子

ムチムチロリっ子に気持ち良過ぎて生中出し
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今回紹介するのはムッチリバディのカナちゃん雑貨の販売の仕事してるらしくお洒落で可愛らしい今時の女の子って感じだもうメールの段階から「寂しい」連発で完全にうさぎ病の彼女だが会ってみると意外にもかなり大人しくてちょいと心配に…



とりあえずカジュアルな感じの居酒屋に移動するもカクテル2杯目でだんまり…



あまり慣れていないのか会話も続かずこれは黄色信号かと思いきや、「場所、変えようか」



の一言に付いてくる彼女もうここしかない!と一気に勝負をかける!!「俺もあまり女の子と話するのは得意じゃないんだだからこれを言うのはたぶんこれから一生君といる中で最初で最後かも知れない」



「好きだ」



我ながら久々に出てきたアフォなフレーズにこりゃオワタと思いきや…



「私も…」



なんと顔を赤らめながら上目遣いにこちらを見つめる彼女はまさに犯罪級!!そして意外や意外、一見大人しくも堅いイメージな彼女だったがなんとそのままホテルINN!!!!おそらくまだエッチには慣れていない模様の彼女だがここは全力で俺が主導権を握り、もちろん電気を付けたまま彼女の体をマジマジと見つめてやりました!ほどよくムチっとしたロリ体型の彼女だが俺のイヤらしい視線に頬を赤く染める様はまるでレイプしてる錯覚にかかりそうwwしかし可愛らしい外見とは裏腹にアソコは意外にもボーボーうんうん、まさか今日エッチするとは思ってなくてサボっちゃったんだよね気にしなくていいからおじちゃんにそのピンクの具を見せておくれと黒い茂みをかき分けるとなんとビックリ!!ビラビラの内側はキラキラ光って触れた指には糸が引いちゃいます!そのまま指をズボズボやっては太くなっていく愛液の糸を彼女の目の前に持って行ってやるとまたまた恥ずかしがってマスどうやら見られると興奮しちゃうタイプか!?と俺はおもむろに寝そべって



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「自分で入れて腰振ってみて」



と王子様プレイすると俺のギンギンになったイチモツを彼女の小さい手が握って自分の中へと誘導する…



どうでもいいけど援交でJKとか買うオヤジってこんな気持ちなんだろうないや、こっちのが断然いいかwまだまだ経験浅めの彼女の中はまさに絶妙の締め付け!!俺なんかがこんな可愛いロリっ子のマンコを開拓しちゃっていいのかーー!!?とか思っていると突然彼女が猛烈な勢いで腰振り出したwちょwww早w激ww逝www何のスイッチが入ったのか人間が変わったように腰を前後にグラインドさせる彼女半ボッキ状態だった俺のティムポは中で一気に膨張→さらに締め付け→気持ちイイ!!イカンイカンイカン!!!と思いながらも彼女の肉壺兵器は俺の想像を超える破壊力だったようでついに…



アッー…



しかし快感もつかの間、俺はこの時自分がゴムをしていないことに気付き、体位を変える振りして急いで彼女を押し倒し指を使って愛撫する振りして中から精子を掻き出す…



ちょw俺出し過ぎwww自分で中出しした精子の量にドン引きしながら彼女を見てニッコリ笑いながら、「そういや、まだシャワー浴びてなかったよね^^」



なんでこのタイミング?という不振な顔をされながらも彼女の体を洗うふりをしてマムコの中もしっかり洗浄とりあえず応急処置は済んだかとホッと息つく間も無く2回戦突入ww結局寝る前に二発、朝起きて一発と今までの独り身で溜まった性欲全部ぶつけられるかの勢いで俺の精子は搾り取られましたとさ朝仕事に行ってからはそのままメールも何も無し向こうからも2、3日メール来てたけど意外に早く理解したようwまぁあのあと何も連絡無いってことは出来て無かったってことで良かったww

[紹介元] えろざか ムチムチロリっ子に気持ち良過ぎて生中出し

見知らぬ男のモノをしゃぶって感じる女
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今起きた出来事を話そう。
俺は部屋で1人ダラダラ過ごしていた。
時間は深夜0時そこにツレから着信。

ツ「なにしてん?」


俺「ダラダラしとるよ」

ツ「今さぁ、エロい女とおんねんけど」

俺「へー、ええやんけw」

ツ「今からお前んち行ってチョメチョメするか?」

俺「はー?俺が実家やて知ってるよなw」

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ツ「やっぱヤバいか?」

俺「ヤバイやろーw」

ツ「でもヤりたいやろ?」

俺「おっ、おん」

ツ「ウヘヘwさすがやなw」

俺「うるさいわ!とりあえず連れてこいや♪」

ツ「テンション上がっとんのーw」

俺「ウヘヘw」

ツ「着いたら電話するわ」

電話が切られた。

(マジか~♪棚からぼたもちやんけw)

しばらくしてツレから着信。

ツ「着いたぞーw」

俺「今開けるわ♪」

鍵を開けた。
そこにはツレと白いワンピースの清楚な女の子が立っていた。

俺「ま、入れや」

ツ「おじゃましまーす」

女「・・・」

部屋に入る。

ツ「おい!実家で親寝てるから声出すなよ」

女「・・・うん」

ツ「ほな、◯◯(俺)のしゃぶったれや」

女「はい」

俺「いきなりかよwてゆーか、ツレの前でやるんかよw」

ツ「そりゃそやろw」

俺「そりゃそーかwちょっとハズいなぁ」

ツ「ま、脱げやw」

俺「おっ、おん」

みんなで服を脱ぐ。
会って数分で白いワンピースの清楚な女の子が股間をヌメらせて全裸で突っ立っている。

ツ「ボーッとしとらんと、◯◯のしゃぶったれや」

ツレはそう言って女のケツを叩いた。

女「ひゃいっ!」

女は汚い俺の息子を躊躇することなく咥え込んだ。

ツ「ココ弄ったら速攻でエロエロスイッチ入るで」


そう言って四つん這いで息子をしゃぶる女の穴に指をねじ込んだ。
女の穴は俺の息子をしゃぶっただけでビチャビチャになっていて、ツレの指を一気に2本もあっさり飲み込んだ。
その刹那、女は声にならない声で絶頂を迎えた。

俺「エロエロ通り越してイッてもうとるやんけw」

ツ「こいつ、知らん男の汚いチンポをしゃぶって感じとったんかw思ってた以上に変態やのw」

(この女面白いっ!)

俺の中のS魂に火がついた。
俺はおもむろに息子を咥えながら絶頂の余韻でピクピクしている女の頭を掴んだ。

俺「ほらほら~♪ちゃんと気持ちよくせな~♪」

女「ふぁうぃ」

息子を咥えながら答える女。
しかしもう1人のドSが、刺さったままの指を激しく動かした。

女「うっうっううー」

声を押し殺して何度もイッている。

俺「しゃーないヤツやのー」

そう言うと女の頭を激しく動かした。
さっき会ったばかりの名も知らぬ女に対して無感情に遠慮なく喉奥へと息子を叩きつける。

女「お゛おお」

上下の穴を無茶苦茶に掻き回された女は涙を流して深く絶頂した。

俺「すげぇーw白目剥いて痙攣しとんぞw」

ツ「ド変態やのw」

俺とツレは位置を入れ替わり、ピクついて潰れた女を無理矢理に起こし四つん這いにして、俺は下の穴に、ツレは上の穴にチンポを突っ込んだ。
深い絶頂で意識が朦朧としていた女は新たな快感によって意識を取り戻し、声にならない声で悶えている。
数秒もせず、女は白目を剥いて痙攣しだした。
俺たちはそれを無視して激しく腰を振り続ける。
しかしながら興奮した俺たちは数分もせずに女の中にぶちまけた。
チンポを抜かれた女はその場に崩れ落ち、白目を剥いて上下の穴から白濁液を垂れ流し痙攣している。
ツレも疲れたようでその場に座り込み休憩しだした。

だが俺はこんな楽しいオモチャ放っておける訳もなく、隠し持っている電マを取り出しセットする。
グタっている女をベッドに運び、女の口にタオルを突っ込んだ。
そして手をベルトで縛ると力の抜けた両足を手と足を使って固定した。
ヒクついている女のビラを開き、剥き出しにしたクリにピタリと電マを当てた。
その瞬間、一気にフルパワーに。
その刹那、女は目を見開き、激しく顔を横に振りだした。
もう無理だと言わんばかりに暴れている。
しかし一気に来た電マの快感によって、数秒もせず目が裏返り、ビクンっ!と激しくエビ反った。

ツ「お前やり過ぎw」

俺「いや~♪楽しくなっちゃってw」

ツレは女の口からタオルを取ると気絶している女の顔を叩いた。
女は何とか目を覚ましたが、その顔は涙とヨダレと鼻水を垂れ流し虚ろな目で空を見ていた。

女「もうダメ・・・帰る」

ツ「こいつ、明日は朝から仕事やでw」

俺「マジかw楽しくてやり過ぎたな」

とりあえず足腰グラグラの女を抱えシャワーを浴びることに。
バスタブの縁に座らせて頭からシャワーをぶっかけた。
そして股を開かせ、中出しした白濁液を掻き出そうと指をねじ込んだ。
刹那、女は呻き声を上げて絶頂した。

俺「どんだけやねんコイツw」

気絶している隙に中のモノを掻き出し、また頭から水シャワーをぶっかけて叩き起こした。
シャワーからあがると女はさっさと体を拭き服を着た。
ツレもさっさと服を着て一服しており、タバコを消すと女の肩を抱いて、「お疲れ!」と言って帰っていった。

女「・・・」

結局、女の名前も年齢もツレとの関係もわからぬまま、嵐のような夜が終わった。
もう1発出したかったのにw

[紹介元] えろざか 見知らぬ男のモノをしゃぶって感じる女

ずっと片思いだった彼とステキな初体験
画像はイメージです
私の初体験は素敵な思い出です。
高校時代に人生初の彼氏が出来て、その彼と初エッチをしました。
彼の事は高校1年の時から好きで片思いしてしました。


その人の名前は『将人(仮名)』と言いました。
私の名前は『綾(仮名)』とします。

その人とは高3まで一緒のクラスで、かなり仲良くしていました。
私は告白しようにもなかなかできず、月日が流れ。
それでもなんとか高3の夏休み前になんとか告白できて、OKをもらえました。

そして夏休み中でした。
将人が私の家に来て、ゲームをしたり喋ったりと普通にして遊んでいました。
将人は子供の扱いが上手いのか、弟とも喜んで遊んでいました。
午後3時ごろでした。

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弟が塾に行き、2人きりになりました。
正直2人きりになると恥ずかしさで頭が真っ白になりました。
私がベッドに座っていると、急に将人がキスをしてきました。

私「え・・・え?」

私は驚いて何も言えませんでした。
すると将人はキスしながら私をベッドに押し倒し、舌を絡ませてきました。
私は抵抗しませんでした。
好きな人との初体験で処女喪失するのは嬉しい事です。

将人はそのまま両手で私の胸を揉んできました。
下を見ると将人のアソコはビンビンでした。
正直嬉しかったです。

将人「エッチしてもいいか?」

私「あっ、う・・・うん」

すると将人は私の服を上にずらし、ブラを出しました。
ブラの上から私のおっぱいを優しく揉み、だんだんと中に手を入れてきました。
実は私は胸が弱く、乳首を触られるだけでも喘ぎ声が出ちゃうほどです。

私「あぁん・・・ひゃはぁ」

将人「気持ちいい?」

私「うぅ、気持ちいいよぉ」

将人は私のブラをまたずらし、胸を出しました。
すると将人は私が一番弱い乳首を舐めてきました。

私「ひゃぁああっ!」

私は夢中で将人のアソコを触り続けました。
すると将人が自分でズボンを脱ぎ始めました。
すると大きく勃ったペニスが現れました。
将人は私のスカートを捲り、パンツを脱がせて来ました。
将人は私のアソコに指を入れ、動かしました。

私「ダメ・・・そこは、あっんっ」

将人はそのまま少し続けて、私のアソコから液が出てきたところを見計らってやめました。
そして私のアソコにペニスを近づけてきました。

私「え・・・!中はダメだよぉ、やめっ・・・あっんあぁっ」

将人は何も言わずに中に直接入れました。
将人は経験があったのか、かなり速めのスピードで腰を振りました。
私は初めてだったのでかなり痛かったです。

私「ダメだよぉっ、あんあっんあぁ」

私が何を言っても将人は腰の振りを止めようとしませんでした。
将人は私を四つん這いにして、後ろから仕掛けてきました。

私「ああっんあっ、ダメだよぉ、やめぇ・・・あっんん」

私はずっと喘ぎっぱなしでした。
将人がベッドに横になり、私を抱えて上に乗らせました。

私「はぁあっあ」

でも、どう動いていいのかわからなくって、これはあまり長続きしませんでした。
すると将人は私をベッドに横にしてM字開脚にしました。
その状態でトップスピードで腰を振りました。

将人「うぅぅ、あ!イク!」

中に出されると思った瞬間、将人はペニスを抜いて、私の胸に出しました。

将人「うぅぅ・・・ごめん・・・なんか狂ってた」

私「いいって、気にしないで」

将人は、狂って犯してしまったと言いました。
実際に謝ってくれたし、それに好きな人とセックスできたのが嬉しかった。
痛かったけど、片思いしてた男性と恋人になり、その人と初体験が出来た素敵な思い出です。

[紹介元] えろざか ずっと片思いだった彼とステキな初体験

僕はもう二度と彼女の目を見れませんでした
画像はイメージです
僕は童貞です。年齢は35歳になります。
身長は160cm体重は95kg。
あだ名はありませんが、陰口は言われてるみたいです。
会社では営業みたいなことをしてますが成績はサッパリです。
風俗では2回に1回はキスしてくれません。そんな僕。

彼女は巨乳。名前はまい。
下の名前で呼んだことなどありません。
年齢は24歳。身長は148cmくらい。
でもすごい巨乳で机に胸がのっかってます。
あだ名は『まい』とか、『まいっち』とか言われてます。
顔は夏帆に似てると思う。
会社では事務員さんです。
僕にも可愛い笑顔をくれます。
僕の携帯の待ちうけは忘年会のときに撮った彼女の写メです。

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彼はイケメン。名前は木村。
ちょっと鼻につく、女にモテるが男に嫌われるタイプ。
でも飲み会ではよくモテてる。

飲み会って言っても会社の飲み会だけど。
飲み会って言っても課とか全員参加のだけど。
そこで僕が童貞なのをバラしやがった。
みんな笑ってた。
若干引いてた人もいた。
彼女も笑ってた。
トイレで吐いた。

僕はコミュニケーションが苦手です。
でもゲームとか得意で。
ドラクエ9をはじめました。
はじめましたって言っても発売日に買ったんだけどね。
もちろんマジコンなんかは使わない。
マジコンユーザーは製作者に対する冒涜だよね。
確かに発売日前には様々な憶測が流れたけれども、実際のゲーム内容は初心者にも窓口を広げた内容でより多くのユーザーを獲得できうる内容に仕上がっている。
確かにそれまでのユーザーを切り捨てる感は否めないがプラットフォームをDSにした点、セカイ系が多く厨二病的テイストのするストゥーリーを排除しどちらかといえば童話的ストゥーリーを採用した点は実に評価できるポイントだ。
ネトゲ廃人には物足りない内容かもしれないが、コミュニケィションツールとしてのRPG、そういった新しい方法論は成功しているかのように思える。

僕は昼間は一人でランチです。
同じ課でも一緒に食べる人はいません。
いないっていうか、僕は一人がいいんだけどね。

そして僕がランチのときに一人でドラクエをしてると・・・。

まい「あれ?山田さん、それってドラクエですか?」

まいさんが話かけてきました。
僕は極力落ち着いて、DSといっても非常に完成度が高いことを簡単に説明しようとすると、ちょっと怪訝な顔して・・・。

まい「これってドラクエですよね?通信ってできます?」と聞いてきました。

僕はWi-Fi通信などの話をしようとすると・・・。

まい「ちがいますよ、すれちがい通信ですよ。どうやってするんですか?」

僕はまだすれちがい通信をしたことがありません。
ヨドバシやビッグカメラに行けば様々な地図が手に入るのでしょうが、いい大人が群がる姿がどうも好きになれない。
僕のそんな考えも気にも留めず、彼女はバッグからピンクのDSを取り出すと・・・。

まい「わたししたことないんです、通信。教えてください」

そう言って僕の隣に座りました。
TVのCMみたいだな・・・と思いながら、彼女とはじめてのすれちがい通信。
僕のDSにはじめてのお客さんがきました。
僕は少し欲張りになって、一緒に冒険しないかと誘ってみた。

まい「そんなことできるんですか!?」

彼女はとても嬉しそうな笑顔で僕の目を見て言いました。
僕の目を見て笑顔で言いました。

それからのことは正直、あまり覚えていません。
ただひたすら『かばう』と、僕の口臭が怖くて、彼女が顔をこちらに向けるたびに息を止めたのと、指が震えてたのと、DSが汗まみれになったのと、脇が汗まみれになったのと、彼女からずっといい匂いがしたのと、家に帰ってDSにある『まい』のプロフィールを見てるととてもとても胸が苦しかった。
ずっと吐きそうで毎日寝れませんでした。

1週間ほど昼間にDSをする日々は続き、彼女と僕のマルチプレイ時間は3時間ほどになっていました。

彼女は「いつかすれちがい通信いっぱいしてるとこへ連れてってください」と、僕の目を見て笑顔で言いました。

ある日飲み会がありました。
彼女は行くそうです。
僕も行くことにしました。
課の他の人に冷やかされました。

「最近まいちゃんと仲良くしてるらしいじゃん」
「まいちゃん今彼氏いないってさ」


顔は半笑いでしたが、僕はずっと心臓がバクバク鳴っていました。

飲み会は20人程でした。
課の飲み会にしか出たことがないのでわからないのですが、人数はかなり大目だそうです。
彼女は話題の中心で、僕はその輪に入れませんでした。
彼女の周りは男がいっぱいで彼女に色んな質問をしていました。
彼女は会社では見せない、大きな口を開ける笑い方をしていました。

「彼氏はもう半年もいない」
「好きなタイプは優しい人、ちょっと強引なくらいがいい」

僕は必死に聞き耳を立てていました。

課でも一番のイケメンが特に彼女密着していました。
彼女も時々笑いながら、彼にもたれたりしていました。
話がだんだんそっち系の話になってきました。

「付き合った人以外とゆきずりのHはしない」
「フェラは好き。感じてる顔を見るのが好き」
「胸ではさんだりしたこともある」
「結構イきやすい、感じやすいかも」

僕は酒が強くありません。
でもそのときは味がわかりませんでした。
ただ、頭がガンガン鳴りながらも次々に飲んでいた気がします。

気がつくと、見たことのない誰かの家の暗いリビングでした。
周りを見ると、同じ課の人間が何人かいます。
女の子もいます。
彼女はいませんでした。
少し安心しました。
多分、飲み会のあと誰かの家にみんなで泊まることになったのかも。
そんななかに僕がいたことに若干違和感を感じつつも、僕はトイレを探しました。

廊下に出てトイレを見つけ用を足し、元の場所へ戻ろうとしたとき、階段の上から誰かの声がしました。

心臓がバクバクしました。
軽い立ちくらみになりました。
そのあと、全身から変な汗が出ました。
僕は、ゆっくりと階段をあがりました。

「ダメだよぅ」

彼女の声でした。
階段を上ったドアの向こうから聞こえてきました。
僕はドアに耳を当て中の様子を必死に聞こうとしました。

ゴソゴソという音とヒソヒソ声のような話し声。
でも何を話しているかは全てわかりました。完全に。

まい「ダメだって!みんないるんだよ?」

ゴソゴソ・・・。

木村「ドアにはカギかかってるから大丈夫だって。それにみんなは下で寝かしてるから」

ゴソゴソ・・・。

まい「部屋出るとき二人はヤバいじゃん」

ゴソゴソ・・・。

木村「俺だけベランダから出るし。隣の部屋カギしてねぇし」

まい「ありえないでしょwチョー計画的なんですけどw」

ヒソヒソ声ですが、布がこすれるような音の合間に確実に聞こえました。
そのときの僕は夢を見ているような非現実感と、ものすごく研ぎ澄まされた集中力が共有していました。

隣の部屋のドアノブをゆっくり回し、カギがかかっていないことを確かめ、ベランダの扉を開け(彼の言う通りカギはかかってなかった)カーテンの隙間から中を覗きました。
窓は開いていました。

ベッドの上で、彼女が上でヤツが下になりキスをしていました。

まい「ん・・・ちゅ・・・っ・・・ん・・・」

でもそのキスはAVのような、舌を出して舐め合うようなキスでした。
恋人がするような、映画のようなキスではありません。
僕は足が震えていました。

まい「・・・っんっぷはっ・・・もうマジダメだって・・・」

木村「ここまできて?」

まい「ん・・・」

ヤツは彼女の髪をかきあげ、耳を舐め始めました。
彼女は木村の首下に顔を押し付け、シーツを掴んで震えていました。

まい「みみ・・・だめ・・・」

はじめてヒソヒソ声でない、大きな声が出ました。
僕はちょっとビックリして影に隠れました。

木村「お前めっちゃ感じやすいな」

まい「・・・も・・・だめ・・・ほん・・・やめ・・・」

次に覗きこんだ時には彼女は自分の腕で自分の体を支え、ヤツは垂れ下がったその巨乳を両手で鷲掴みにして乳首を舐めていました。

木村「なにこの巨乳。チョーデカい」

まい「ひど・・・そん・・・な、言わないで・・・」

木村「お前Mだもんな、言われて感じてるのがわかるぜ」

体を支える腕が目に見えて震えています。

木村「知ってた?窓開いてるの」

まい「いぃぃぃやああああああああ!!」

今度こそ壁の影に慌てて飛び込みました。
彼女はものすごい大声でうめくような叫び声をあげたのです。

木村「お前すげぇな、超変態じゃん」

まい「へんたいじゃないぃぃぃ、まど、まどしめてぇぇぇ」

木村「ビクビクしながら言うんじゃねぇよ変態、めっちゃ感じてるじゃねぇか」

まい「いやぁぁぁ、いやあああぁぁぁ・・・!!」

彼女は泣いているように聞こえました。
でもそれは彼女の嬌声でした。

木村「乳だけでこんな感じるとかwマンコもビショビショじゃね?」

僕は耐えれなくなって、またそっと中を覗き見ました。

ヤツも彼女もヒザ立ちになり、彼女は完全にヤツに体をあずけ、ヤツは彼女のマンコを肘を曲げてものすごい勢いで擦っていました。

まい「ひぃぃぃうぅぅ・・・ぅぅあぁぁあああ!!!」

まい「だめぇ・・・だめなのぉ・・・もうだめぇ・・・!!!」

木村「そんなデケェ声出して下のやつらに聞かれるぞ」

そのとき僕は、“本当だ。みんなに彼女の声を聞かれてはマズい”と思いました。

僕は本当にバカなのかもしれません。
僕は今来た道を戻り、ドアを通り、階段を降りてみんなの様子を見に行きました。
みんなはぐっすりと眠っているようでした。
時計は3時過ぎでした。
明日は土曜です。会社は休みです。

僕はまたゆっくりと来た道を戻りました。
廊下に出て階段を登ったとき不思議とドアから声は聞こえませんでした。
隣のドアを開け、ベランダの扉を開けて、何故か外はまだ真っ暗なのを確認し、中を覗きこみました。

二人とも全裸になっていました。
彼女は仰向けになったヤツの体を舐めていました。
首筋を舐め、乳首を舐め、ヤツの目を見ながらヤツの膝をたてて膝を舐めていました。
僕の目を見て微笑みかけてたときとは明らかに違う目でした。
また立ちくらみのような感覚がきました。
吐き気も襲ってきました。
僕は耐えました。

何故なら彼女のセックスする姿なんて、きっともう二度と見れないから。

木村「お前マジエロいな」

そう言われると、彼女はビクっとなって目を閉じました。

木村「言葉責めでそんな感じるMも珍しいぞ」

まい「ぅううう・・・やめてぇえぇ・・・」

そう言いながら彼女は舌をダランと伸ばし、ヤツの太ももに唾を垂らしながら舐めていきます。
僕はこれが普通のセックスなのかな・・・とか漠然と思っていました。

やがて彼女はヤツのチンポにドラマのようなチュッ、チュッというキスをしながら恥ずかしそうな笑い方をしたあと、ゆっくりとチンポを飲み込んでいきました。
本当に音が聞こえるようにグーッと飲み込むと、そのままジュルッジュルッと音を立てて吐き出し、またチンポをゆっくりと飲み込み、吐き出し、を繰り返していました。

木村「お前・・・チョーヤバいな・・・それ」

ヤツがシーツを掴みながら言うと、チンポを咥えながら会社で見せるような無邪気な笑顔になって「いきそ?」と言いました。

また眩暈がしました。

ドラクエで一緒に冒険したときに、『かばう』を忘れて彼女のキャラ『まい』が死んだときにキャーキャー言って笑った顔が浮かびました。
軽い眩暈のあともう一度はっきり覗き込むと、彼女はチンポを逆手に掴んでしごきながらヤツの耳元で楽しそうに話していました。
あまりに小さな声で聞き取れませんでしたが、何を言ったかは想像がつきました。
彼女はヤツにチュッと音を立ててキスをすると、チンポはしごいたままゆっくり首筋、乳首、腹と舌を這わせていきました。

彼女は腹を舐めているとき、「腹筋割れてるーw」と楽しそうに、丁寧に腹筋を舐めていました。

舌がチンポに行き着いたとき、彼女は舌を出しチンポの先をチロチロと舐めながら高速でしごきだしました。
そして、時々口から驚くくらい唾液を吐き、チンポへまぶしました。

彼女は媚びるような目つきでヤツに「ねぇ?イキそう?おくちにくれる?」と言いました。

まるでAVだな、と冷静に思いました。
全然似ていないのに、吉沢明歩が思い浮かびました。

まい「ねぇ、イッて?イッて?ちょうだい?」

そう言うと彼女はチンポを咥えてすごいスピードでストロークを始めました。
リュポリュポ、ブチュブチュという音が部屋中に響いて、ヤツが「うぅ・・・」とうめきました。

そして「イく!イくぞ!吸え!」とヤツが叫ぶと、彼女は「んんんんんーーーーー!!!」とチンポを咥えながら叫んだようでした。

部屋の中は二人のハァハァという息遣いと汗の匂いが充満していました。
そのまま二人は眠るのかと思いきや、彼女はまたヤツのチンポをニヤニヤしながら舐めだしました。

まい「かたーいw」

ちょっとイタズラっぽい笑みを浮かべながら、チンポの先に指を当て、付けたり離したりしていました。

木村「欲しいのか?」

ヤツに言われると、それまで楽しそうに優勢だった彼女は急にしおらしい表情を浮かべ、「・・・うん・・・」と言うと今度は優しくチンポを撫で始めました。

木村「チンポが欲しいのか?」

まい「・・・うん・・・」

木村「どこに欲しいんだ?」

まい「・・・!!っ・・・あ・・・あの・・・」

木村「じゃぁ入れてやらんぞ」

まい「やだッ!!!・・・!」

ヤツと彼女は言葉責めを楽しんでいます。
その間もずっとヤツのチンポをしごく彼女の手の動きは止まりません。
もじもじしながらも、時々チンポに唾をたらしたり、自分の手のひらを舐めて唾を補給したりを忘れません。

まい「欲しい・・・です・・・」

木村「どこに?」

まい「マンコ!あぁああぁぁぁ・・・マンコに欲しいのぉ・・・」

彼女は隠語を口にした途端、催眠術か薬をやったかのように目つきと雰囲気が変わり、マンコを連発するようになりました。

まい「マンコぉ・・・ジュポジュポ欲しいぃのぉ・・・いれてぇ・・・いれていい?ねぇ?いれていい?」

小さな囁くような小声で、でも確実に彼女は隠語を連発しながらヤツに唇を重ねつつ、チンポから手を離さずチンポの上に跨っていきます。

まい「あぁあああぁぁぁ・・・チンポぉ・・・いれるよ?ねぇ・・・」

ヤツは彼女がゆっくりチンポをうずめようとしているのを黙って見ていましたが、「あああぁぁぁぁぁ・・・」と言いながら半分くらい沈み込んだとき、突然彼女の腰を掴んでグッっとチンポを押し込みました。

まい「はぎぃぃぃいぃぃぃぃぃいいいぃぃぃい!!!!」

彼女は絶叫に近い声をあげ、体を後ろに仰け反らせました。
さすがにヤツも慌てたのか、自分も起き上がり対面座位になり彼女の髪を掴んで自分のほうへ引っ張って口を押さえつけました。

まい「もごぅおうぉおおおぅうぅぅぅぅおおおぉぉぉお!!!」

ヤツの押さえた彼女の口から、まるで動物の出産のようなうめき声が聞こえてきました。
彼女はこんな声を出すんだ・・・とボンヤリと考えていました。

まい「うぐぅおぅおおおぅぅぅおおおぅぅぅぅ!!!」

彼女のうめき声は止まりません。
しかしヤツも腰の動きを止めません。
口を押さえる反対側の手は彼女の腰を掴んで小柄な彼女の体ごとチンポを打ち付けています。

木村「体の小さな女は締りが言いっていうが、本当だな」

ヤツは自分も声を荒げながら言います。
彼女は目に見えて痙攣し、一瞬白目をむきました。
ヤツの手の平の間から彼女の唾液が垂れていきます。

まい「はふぅぅぅはひぃぃぃうぐぅぅぅうぅ!!!!」

木村「こんな動物みたいなセックスな女、初めてだぜ」

それを聞いて、女はみんなこうじゃないのかと、ちょっと安心しました。

彼女は童顔です。
女優の夏帆に似ています。
そんな彼女が膝を立て、痙攣して涎を垂らしながら自分で腰を振っています。
あの夏帆もこんなセックスするのかな、でもみんなはこうじゃないって言ってたなと、そのときはそんなことを考えていました。
それははっきり覚えています。

ヤツは髪の毛を掴むと、まるで汚れた衣類を運ぶように彼女をこちらへ向けました。

“こっちに来る!”と思った瞬間、慌てて壁の影に隠れたのですが、そのとき一瞬彼女の顔が見えました。

彼女は目は半開きで、口はより大きめに開いて涎をたらし、鼻水も少し流れていたような気がします。
一瞬でしたが彼女のあの顔は忘れられません。

その衝撃的な顔が脳裏から離れず、ぼんやりしていたところ、横から「あがあぁぁああぁぁぁあ!!!」という絶叫が聞こえました。

驚いて横を見ると、カーテンの陰から彼女の垂れ下がった頭と床にすれる髪の毛、そしてかろうじて体を支える両手が見えました。
彼女は開いたベランダの窓から頭と腕が出た状態で、立ちバックで突かれていたのです。

まい「あひいぃぃぃいいいいいいやあああぁぁぁぁぁ!!!!」

ものすごい勢いで突かれているのは、彼女のガクガクした動きでわかります。
ジュポジュポというチンポの抽出音が聞こえるようでした。
いや聞こえていたのかもしれません。

木村「外に丸聞こえだぞお前のアヘ声、恥ずかしくないのか!?」

まい「はじゅかひいいぃぃぃい!!!はじゅうかひいぃぃでひゅうううぅぅぅぅ!!!」

木村「オラ、顔上げろ!変態女!」

まい「あぐんっあひっ!!うあぁぁああぁぁああぁああ!!!!」

彼女は顔も上げれないようで、体を支えているかのように見えた二本の腕もどうやら垂れ下がっているだけで、木村が腰を掴んで支えてるようでした。
中から男の腕が出ると、シャっとカーテンを開け、そのまま彼女の髪の毛を掴んで持ち上げました。
彼女の大きな、とても大きな垂れ気味の胸が暴れるように揺れました。

木村「気持ちいいのか?おい!気持ちいいのか!」

まい「はいいぃぃぃいいぃぃ!!!きもちいひひでひゅぅぅぅううぅぅうう!!!」

部屋の中からの明かりで彼女の飛び散る汗と涎が光って見えました。
彼女の横顔は完全ないわゆるアヘ顔になっていて、隣で腰を抜かしたようになっている僕も見えていないようでした。

木村「イくぞ!どこに欲しい!?どこに出す!?中か!?」

まい「なかはだめぇええぇぇぇ!!!な・・・なかはぁはぁあぁぁぁ!!!」

今までと声のトーンが若干かわりました。
当然ですが中出しは嫌なようです。

木村「飲むか!?また飲むか!?」

まい「はいぃぃいいぃぃぃぃ!!!のみましゅうううぅぅぅうぅ!!!」

バツンバツンという肉のぶつかる音の中、ガクンガクン揺れる彼女の横顔を見ながら、僕に気づきもしない彼女の横顔を見ながら、僕はそこで初めて勃起していることに気づきました。
僕のチンポはガチガチに硬くなっているようでした。
でも、怖くてそこでオナニーできませんでした。
僕は帰ってオナニーするために、彼女の横顔と揺れるおっぱいを目に焼き付けようと思いました。

木村「イくぞ!!イクイクイク!」

まい「あぁぁああぎあぁぁああ!!!・・・っあっ!!」

彼女はその場に崩れ落ちそのまま倒れそうになったところを、ヤツの手がまた頭を掴んで部屋に引き寄せました。

そのあと「もごごがぐぅうぉおぐぉ・・・」という彼女のうめき声のあと、僕の中ではずいぶん長い間、ピチャピチャという音と、彼女の「・・・ぁ」「・・・ふぅ・・・」という小さな吐息と、「・・・ふふふ・・・」という彼女の小さな笑い声が聞こえました。

僕はゆっくりと隣の部屋に入り、初めて部屋の中を見回しました。
そこは簡単な書斎のようで、パソコンやら本やらが置いていました。
ヤツの慣れた感じから、ここはヤツの部屋だと思いパソコンの周りを軽く物色すると中身はわからないDVDがあり、それを何枚か懐に入れました。
廊下に出ると、ドアの向こうから二人の笑い声のようなものが聞こえました。
僕はゆっくりと階段を降り、そのまま家を出て『木村』という表札を確認すると携帯ナビで駅を探してそこへ向かいました。
途中で一度吐きました。
DVDがハメ撮りだったらいいのにと思いました。

週明け、僕はヤツから笑顔で、ヤツの家に置いていったカバンを渡されました。
カバンの中にはメモ帳といくつかの書類と、DSが入っていました。
ドラクエには相変わらず『まい』しか友だちはいません。

彼女は何も変わりませんでした。
ちょっと困ったような心配するような顔で、ヤツの家からちゃんと帰れたのか聞かれました。
僕はもう二度と彼女の目を見れませんでした。
その日は昼のドラクエを断りました。
翌日も断りました。
3日目からは誘ってくれなくなりました。

家に帰ってDSを広げて反対側へへし折りました。
ドラクエ本体はハンマーで穴を開けました。
携帯も同じく壊しました。
どうせ友だちはいません。

彼女はヤツと付き合うでもなく、今のところ噂にもなっていません。
彼女は何も変わりませんでした。
ただ、飲み会で自分が言ったことは覚えていないそうで、女の同僚にパイズリが好きとからかわれていました。
本当に覚えてないんだろうか。

ヤツの家から盗んだDVDには、ヤツが大学時代に撮ったであろう旅行の動画が入っていました。
ヤツは真っ黒に日焼けして、ギャルっぽい子とイチャイチャしていました。
ハメ撮りのほうがまだマシでした。
これがヤツと俺の差かと思いました。

みんな市ねばいいのに。

[紹介元] えろざか 僕はもう二度と彼女の目を見れませんでした

一回りも年下の彼と貪るようにセックスしています
画像はイメージです
日曜日の午後、私は主人に、「友達と吉祥寺でお茶と買い物して来るね」と告げて出掛けて来ました。
その友達が男性である事と、お茶と買い物の間に行く所がある事は省略したけど・・・。

主人は手のかからない人で、この日も「ああ、行っといで」なんて感じで笑顔で送り出してくれました。


「じゃあね」と主人の顔を見た時、ちょっぴり胸がドキドキしました。

夕べ抱かれたばっかりなのに、今から別の人に抱かれに行く私に何の疑いもなく笑顔を見せる主人。
思わず、『一回りも年下の男の子に抱かれて来ます』って言ってしまいそうで・・・。

主人の事は決して嫌いになった訳でもなく、ちゃんとセックスも定期的にしています。
すっかり回数は減っちゃったけど。
でも・・・、今の私は若い彼の激しいセックスに夢中になってしまっているんです。

駅から少し離れたカフェで待ち合わせて、話もそこそこにいつものホテルに。

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部屋に入ると、お互いに貪る様にキスをしました。
すぐに彼の手が私の胸を少し乱暴に触ってきます。
触ると言うよりは掴むように。
服の上からでも激しく愛撫されると私の乳首は反応してしまいます。

息が激しくなったのを見ると、彼はワンピースの裾をたくし上げて手を入れてきました。
パンストの上から指でなぞられて、私はもう声をあげてしまいました。
彼はパンストを破りそうな勢いで手を入れてくると、私を直接刺激し始めました。
私が濡れてきたのを確認すると、指を一気に深く入れて激しく愛撫してきます。
私は彼の首に手を回して何とか身体を支えて叫んでしまいました。

彼は私をベッドに押し倒して自分もジーンズと下着を脱ぎました。
私もパンストとショーツを脱ぎながら、「ね、シャワー浴びよ」と言ったのですが、彼は、「もう無理、我慢できないよ」と言って私の膝を持って足を開いてきました。
彼のそそり立ったモノが見えて、もう止められない事がわかりました。

私はまだ上半身はワンピースを着たままで、彼も上はシャツのままです。
彼は硬くなったモノを私の入口に当ててきました。
いつも彼は、「入れるよ」と言ってから、私が「うん、入れて」と言うのを待ってゆっくり入れてくれるのですが、この日は何も言わずに一気に奥まで入れてきました。
私はそのものすごい快感にまた大きな声をあげてしまいました。

いつも情熱的に激しく愛してくれる彼ですが、この日は乱暴なくらいの激しさで、私もいつもより早く何倍もの快感を感じていました。
彼は普段は優しく、『ひろ子さん』と呼ぶのですが、セックス中は『ひろ子』と呼び捨てにしてきます。

彼「ひろ子、いいよ~ひろ子、気持ちいいよ~」

そう言いながら激しく突いてくる彼の声を聞きながら、私はあっという間に一度昇り詰めました。
私の身体がビクンビクンとなるのを見て彼は一旦突くのを止めましたが、すぐにまた激しく動き出しました。
私もまたすぐ激しい快感に酔いしれました。
部屋に入ってまだ何分も経っていないのに・・・。

そして彼の呼吸も激しくなってきて、彼が「あああ~~、イキそうー」と言い出したところで、私は現実に引き戻されて、「ねえ、ダメよ。中に出しちゃダメよ」と、なんとか言いました。

彼「あああ~~~」

私「イヤ・・・、ダメよ。中に出さないで」

彼「あああ~~イク~」

彼はギリギリで私から抜くと、お腹の上に勢いよく出してきました。
ふたりともしばらく何も言えませんでした。
肩で激しく息をする彼の頭をギュッと抱き締めて、私も余韻に浸っていました。

私「もぅ、ダメよ。ギリギリは・・・」

彼「ごめん、メッチャ気持ちよくて・・・」

この後、一緒にシャワーを浴びました。
泡をいっぱい立てて、お互いに手で身体を洗いっこします。
彼のモノを手で包んだ時に、今日初めて彼のモノに触る事を思い出しました。
そう言えば彼とのセックスは2週間ぶりでした。
それであんなに激しかったのかしら・・・。

泡をシャワーで流す時、私はキスしながら彼のモノを握ってゆっくり手を動かしていました。
そして彼の前にしゃがんで、口で愛撫を始めました。
主人のよりも確実に太く、そして硬くなる彼のモノを口に含んでいると、とても淫らな気持ちになります。

(早く大きくなって・・・早く硬くなって・・・)

そんな気分で夢中でフェラをしました。
彼のモノはすぐに奥まで咥えるのが苦しいくらいに硬く太くなりました。

私が、「ベッド行こ・・・」と言うと彼は、「このままイキたいな」と言って、私の頭を押さえると、また自分のモノを私の口に入れてきました。

口に含んでいるだけで苦しくなるくらいの彼のモノを、彼は自分で腰を動かしてきました。
こうしている時、ちょっとレイプされているような気になってしまいます。
私が苦しそうにすると彼は腰を止めます。
私は大きく息をつきますが、自然に自分からまた彼のモノを口に含みました。
何度か繰り返してると彼が、「イクよ・・・イク~」と言って私の口から抜くと顔に掛けてきました。
さっきしたばかりなのにすごい勢いでビュッビュッって・・・。

私は目の前にある彼のモノがすごく愛おしくなって、今度は優しく口に含んでそっと舌で愛撫してあげました。

彼「あっ」

声を出して腰を引く彼が可愛くて、わざと何度もしちゃいます。
連続で2回しているのに、10分もしないうちに彼は私を後ろから抱き締めて、胸を愛撫しながら自分のモノを私の腰に押し付けて少しずつ動かしてきました。
私も片手で胸を、片手であの部分を愛撫されて、またすぐに潤ってきました。
私が右手を後ろに回して彼のモノを握ると、すでに彼のモノは硬くなってきていました。

私「ヤダ・・・すごい、もう出来るの?」

彼「うん、何度でもやりたいよ」

私「私も・・・もっともっと欲しい」

彼は私をベッドに上げると、今度は優しくゆっくりと舌で全身を愛撫してくれました。
あの部分にも舌を這わせて、何度も何度も刺激してきます。
私がたまらなくなって、「もうダメ~」っと言うと彼は舌を硬くして入れてきました。
何度か舌で突かれて、私はまたイッてしまいました。
彼は上から覗き込むようにして、「入れるよ」と言ってきました。

私「入れて。抱いて」

私は彼の腕を引っ張りながら言いました。

私「今度はゴム付けて、最後まで中にいてね」

そうお願いしました。
彼がゴムを付けている間も私は彼の背中や腰に触れて、「抱いて」と言い続けていました。
彼が、「よし」と言って上に乗ってきた時には、「来て、早く入れて~」と叫んでしまいました。
今度はいつものようにゆっくりと焦らすように入れて来ました。
太く硬い彼のモノで押し広げられるように奥まで入れられると、心から抱かれる喜びみたいなものを感じます。

彼が私の中でゆっくりと動き出しました。
それにつれて、すごい快感がまた戻ってきます。
彼も今度は激しいばかりじゃなく、ゆっくりにしたり、時々止まって私を焦らしたりします。
私が自分で腰を使い出して、「突いて」とお願いするまでじっとしてたりもします。

バックでも時間をかけて楽しんで、彼が「ああ、もうイキそうだよ」と言ったので、「最後は上に来て」とお願いしました。
私は正常位のポーズになって足を開いて、「来て、突いて」と言いました。
彼は私の中に入って激しく突いてきました。

彼「ああ・・・ひろ子、いいよ、イクよ、イクよ」

私「来て~出して~」

今度はほぼ同時にイケたみたいです。
女にとっては余韻を楽しむのも重要なのに、彼がすぐ抜こうとするので、「ダメ・・・もう少し中にいて」と彼の身体を押さえました。

優しい主人の事を思い出すと、ちょっと胸が痛む時もあるけど、今はそれ以上にどうしようもない位の快感を忘れることが出来ないでいます。
せめて週に1度だけ・・・彼のものに・・・。

[紹介元] えろざか 一回りも年下の彼と貪るようにセックスしています

弟の不器用で一生懸命な行為
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10年近く前ですが、一度だけ弟と関係したことがあります。

地方の大学に入学して、アパートで一人暮らしをしていた時のことです。
夏休みを利用して弟が訪ねてきました。
私が大学2年、弟は高3。

もともと姉弟仲は良い方でしたが、飛行機に乗ってきてくれたのが嬉しかったこともあり、ちょっとお姉さんぶって、居酒屋に連れて行きました。
実は私はかなりお酒が弱く、ビール一杯でふらふらになってしまいます。
弟もお酒を飲むのは初めてで、すぐに気分が悪くなってしまいました。
アパートに帰って、弟を介抱しているうちに私も胸焼けがして、下着姿になりました。
苦しそうな弟のシャツやズボンを脱がしてあげると、何とアソコが盛り上がっています。

「なによ、こんな時に」
「だって、姉ちゃん、そんな格好で・・・」

薄い水色のブラとパンティでしたが、免疫のない弟には刺激が強かったらしいのです。

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その時、実は私は処女でしたが、お姉さんぶって、「こんなことで興奮するなんて、だらしないぞ」と指でアソコをはじく真似をしました。
弟はしばらく照れ笑いをしていましたが、突然、「姉ちゃん、好きだ」と押し倒してきました。

「姉ちゃん、姉ちゃん、我慢できない」とアソコを擦りつけてきます。
「やだ、やめて」抵抗しても、聞きません。

「姉ちゃん、好きだ」

キスをされ、パンティを脱がされ、一気に挿入しようとしますが、うまくいきません。

そのうちに、私も抵抗をやめました。
初めて見る男のオチンチンに、私の頭はボーッとなり、ついに初体験をするのかと覚悟しましたが、結局何回やっても入りませんでした。
弟は私のアソコを舐めてくれました。
でも、緊張している私には、ほとんど感じることがありません。
経験のない二人が、空回りをしているだけでした。

次第に酔いが醒め、事の重大性に気付きましたが、二人ともひっこみがつかなくなっていました。
最後は、弟は私の太股にアソコを擦りつけて射精することで、ようやく落ち着いたのです。

弟とはこれっきりで、妙な気まずさだけが残りましたが、今では二人とも結婚して子どもがいます。
あの不器用な、でも一生懸命な行為が懐かしく思い起こされます。

[紹介元] えろざか 弟の不器用で一生懸命な行為

高一の時から現在まで続く、私の近親乱交体験
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30歳主婦です。

私の初体験は高1で、男の子4人を相手にした乱交でした。

夏になると、父の実家(岩手)へ遊びに行っていました。
当時、実家には、父の兄の息子・克巳君(高1)がいて、徒歩15分の近隣に伸二君(高2)と言う従兄弟もいました。
さらに近所に中2の裕也君、利信君もいて、いつも5人で遊んでました。

私は小学校6年の頃から、彼らにエッチな事をされていました。
最初は胸を触られたり、スカートを脱がされたり・・・そういう子供の悪戯レベルでした。
そのうち、キスを強要されたり、裸にされて身体を触られたり・・・どんどんエスカレート。
高校生になった従兄弟2人が、セックスに興味を持ち始めると、熱心に「春香ちゃん、セックスさせて」と迫ってきました。
会うたびにシツコク言われるので・・・根負けしてOKを出しました。

その日は、5人で伸二君の家へチャリで行き、家族が留守なので、一番広くてソファのある居間へ。
順番に風呂に入ってから、汚れないように居間の床やソファにバスタオルを敷いて、5人で裸になります。

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男の子は全員が勃起中。
硬く大きくなったチンポを、私は見るのも触るのも初めてです。
促されて、4人のチンポを指で弄りました。
先から、いっぱい汁が出ています。
それを舌で舐めたりしました。

私もオマンコがグショグショに濡れていて、みんなに体を見られるのが恥ずかしかったです。

ソファに寝かされて、やっぱり怖いので股を閉じようとしたけど・・・。
4人がかりで抑えこまれて、足を開かれ、彼らの指がどんどんマンコの中に入ります。
ちょっとピリピリした痛みがあったので、「ゆっくりやって!!」とお願いしました。
マンコ、お尻、乳を全員が舐めたり、弄ったりしてくれて・・・痛い感じも少しずつ消えました。

年長者の伸二が、最初にゴムをつけてから、私の中へ入ってきました。
思ったほどの痛みは無かったです。
伸二は激しく腰を動かして、すぐに射精。
次に、克巳、裕也、利信の順番でセックスしました。

私は、ただハアハアと喘いでいて、彼らにオマンコを擦られて気持ち良くなっていました。
初体験だったけど、たいした痛みも無かったです。
4人は一通り、マンコの中で射精すると。
精神的に余裕が出たみたいで、順番に私にフェラさせてから、バックなどの違う格好でも楽しみました。

私は頭がぼんやりして、何回セックスしたのかわかりません。
1人が3~4回射精したので、15回くらいセックスしたのかな?
初体験から、普通では無いです。

帰りにシャワーを浴びたら、身体にたくさんアザがあって・・・オマンコも出血してました。

体が痛かったけど。
それでも3日後には、また集まってセックスしました。
なんとなく、汗をかくスポーツみたいな感覚でした。
私はマンコを4人に何度も犯されて、イキまくりです。
悪いこととは思うんですが、止められません。
高校卒業するまで3年も繰り返しました。

大学になり、田舎に帰ることもなくなったので、そのまま従兄弟とは縁が切れていました。

でも、去年。
祖父が亡くなり、10年ぶりに田舎へ帰郷。
私は、田舎に帰るのが決まってからと言うもの、従兄弟とやっていた乱交セックスの記憶が蘇り・・・。
夫には内緒で何度もオナニーしました。

田舎では葬式中なので、素知らぬ振りで従兄弟たちと接しました。
私は彼らと話をしながら、下着がグショグショに濡れていました。
トイレで何回も拭きましたが、愛液がストッキングまで溢れています。
克巳と伸二も、スケベな表情をしている私に気がついていたみたいです。
台所や洗面所ですれ違う時に、尻や胸を触られました。

葬式が終わり、宴会も済み、深夜になって私が風呂に入っていると、誰もいないはずの洗面所に人影が・・・。
ドキドキしていると、克巳が裸になり風呂に入ってきました。

「誰か来たらヤバいよ?」と訴えましたけど、克巳は、私を抱きしめてキスしました。

彼はまだ独身です。
裸の私の足に、彼の勃起した性器が当たっています。
昔よりも大きいかもしれない。

「しばらくセックスしてないの?」と、その場所に触れながら聞きました。

「そうだよ。春香が結婚してさびしい。毎晩、旦那とエッチしてるんだよね?俺は春奈の身体を思い出して、自分でするしかない」と言います。

私は切ない気分になって、湯船の浴槽にしがみつくようにして、立ちバックで克巳を受け入れました。
それから、二人で寝室へゆき、朝まで何回もセックスに耽りました。
なんだか新婚夫婦みたい。

家には克巳の母がいます。
でも離れで寝ており、身体も不自由なので、邪魔される心配はありませんでした。
喪中なのに不謹慎ですけど、快楽には勝てません。

私は、理由をいろいろつけて滞在期間を1週間も延ばしました。

次の日、伸二ともセックスしました。
彼は、すでに結婚していて、違う県に引っ越しています。
葬式には、仕事が忙しいらしく、終わるとすぐに帰宅。
でも、3日後にわざわざ時間を作って会いに来てくれました。
久し振りに3人で飽きるまでセックスしました。
私のマンコは、彼らをちゃんと覚えていて、いくらでもイクことができました。
若い時と違い、私は避妊のためにピル愛用しているので、初めて生セックスもしました。
克巳と伸二の精液を体内に受けて幸せです。

それから、1年に1回は彼らと会うようにしています。
今年のお盆は、裕也と利信にも連絡しています。
久し振りに5人での乱交もできるかもしれません。

みんな年を食ってしまったけど、昔よりもずっとセックスには貪欲になっています。

私の夫は、何も気がついていません。
でも、最近、私がきれいになったと褒めてくれます。
夫とのセックス回数も少し増えました。

私は、30歳になり発情期のメスのようです。

[紹介元] えろざか 高一の時から現在まで続く、私の近親乱交体験

車内でいきなりオナニーし始めたド痴女な女上司
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女上司と一緒に行った打ち合わせの帰り道。
車で山越え中のどうしようもないタイミングで、女上司の尿意が限界に。
仕方がないので舗装していない林道に車を突っ込み、奥で用を足させる。


ソッチ系の趣味はないので車で待っていると、女上司の悲鳴が聞こえた。
駆けつけると女上司はコケてスーツを泥まみれにし、だいぶキレていた。
車は自車で、トランクには趣味のフットサル用の練習着がある。
車に戻って練習着を渡すと、女上司はいきなり目の前でスーツを脱ぎ始めた。

「ぉおいっ!!」と慌てたが、止めることはできず、目は釘付けだった。

女上司は構わずスーツ、シャツ、ストッキングまで脱ぎ、黒ブラ&黒パンだけになった。
渡した練習着は持ったまま、ふとニヤッとすると、「行こう」と車に乗り込んだ。

峠道なので運転に集中したいが、できる訳がない。

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30代半ばの女上司の体は乳や腹に弛みがあって、やけに生々しい。
見ちゃいけないのに見てしまう。
それを向こうも気づいてる。
少しでも気が紛れればと、音楽をかけてみた。
すると女上司は、「ねえ」と声をかけ、黒ブラを外し、音楽に合わせて乳を揉みだした。
もはや前を見て運転なんてできない。
再度見つけた林道に車を突っ込む。

もう止まらない。
わざわざお願いなんてしない。
唇を奪い、舌を絡める。
女上司が勃起したモノを引っ張り出し、優しく擦る。
こちらもワレメに指を滑らせると、驚くほどヌルヌルだ。
クリを弄ぶと、「あぁ・・・」と甘い声で喘ぎながら、ついに黒パンまで自分で脱いだ。

「出したいでしょ?ヤらせてあげる」

女上司が裸のまま車を降りたので、慌てて後を追う。
ボンネットに両手をつき、「もう入れて」と、やはり弛んだ尻を向けて誘う。
立ちバックでモノを挿入する。
ゆるゆると前後すると、「気持ちいい・・・」と囁いた。

「好きに動いて良いからね」

女上司の言葉に、イカせようなんて気がなくなる。
打ち込むように前後すると、女上司が尻を手で開き、根元まで奥まで求めてくる。

「いい・・・あっ・・・すごく・・・気持ちいぃ・・・気持ちいぃよぉ・・・」

ボンネットにもたれた女上司が良い声で鳴く。
無我夢中で腰を振っていたせいで、すぐに射精感が込み上げてきた。

「イキそうです」

「いいよ」

性欲に促されるまま、中に目一杯ぶちまけた。

「中出しはないわ~、何考えてるんだよ~」

助手席の女上司はブツクサ言う割に怒った様子がない。
ようやく練習着をまとい、楽しげにしていた。
女上司は怒りと性欲が正比例するタチらしい。
性欲がある程度満たされれば、怒りもそれなりに落ち着くようだ。

「内勤のときはこっそりオナニーして済ましてるんだ~」

「そんな事言われると、また襲っちゃいますよ」

「イケなかったから誘ってんだよ。このままラブホにGO!」

お互い今のままじゃ職場に戻れないのでラブホに飛び込んだ。
その日は結局、ぶっ倒れるまで搾り取られるハメになった。

[紹介元] えろざか 車内でいきなりオナニーし始めたド痴女な女上司

彼氏と別れたいと言う保母さんと
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おいらの昔のエッチ体験。

当時、保育所の保母さん達数人とスキーに行った。
おいらの車には3人の女の子、隣が猫顔の一番気に入った子。
スキーが終わり、帰りの車の中は、恋愛体験話に花が咲いた。

ようやく女の子を順番に降ろして、わざと最後は隣の子。

2人だけになり、彼女がいきなり「今の彼氏と別れたい。どうすればいい?」と持ちかけてきた。

「別れちゃえよ。俺と付き合っちゃいなよ」なんて言いながら、車を近くの公園に止めた。

しばらく話し込んでいて、彼女がおいらの肩に頭をのせてきた。

思わず、顔を近づけてキスした。
最初はイヤイヤしていたけど、抵抗はほとんどしない。

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オイラはかなり興奮状態で、舌を絡めて、セーター越しに胸を揉みしだいた。
そのままピンクのスカートの中に手を入れ、太腿を撫で回した。

彼女の息が次第に荒くなって、甘い声を出す。

「ンン、アッ」

オイラは、手をさらにスカートの奥にのばした。

「ダメ、それ以上はダメ」と、手でガード。

結局、その日は、それで諦め、さんざんキスと太腿を撫でたあと、彼女と別れた。

その日以来、彼女のことが頭から離れなくなりました。
目が大きく、西洋猫のようにしなやかな感じの子で、可愛らしさの中に妖艶さが秘められていました。
彼氏のことで相談に乗るという名目で、何度となく誘い出し、車の中でディープキスをし、服の上から胸を揉み、スカートの中に手を入れ、太腿を撫でるという行為を繰り返しました。
でも、スカートのその奥の秘所に近づくと、すかさず手を掴まれるということは変わりませんでした。

そんなある日、やはり車の中で同じ行為に物足りなさを感じた俺は、ついに服の中に手を入れ、ブラの下から手をのばし、直に胸を揉むことができました。
服をたくしあげ、ブラを持ち上げ、やや小振りのきれいな乳房をまじまじと拝み、それから乳首に吸い付きました。

「アンアン」と小鳥のような声を出し、明らかに感じている様子でした。

吐息と熱気で車のガラスは曇っていますが、誰かに見られるのではというスリル感が余計興奮に拍車をかけていました。

彼女の乳房を弄んだあと、ついに手を下腹部に這わせました。
いつもは抵抗するのに、その日は抵抗しません。
しかし、その日に限ってジーンズだったため、なかなか手が入らず、仕方なしにボタンを外そうとしましたが、なかなか外れない。
すると彼女が自らボタンを外すではないですか。

俺はそのまま、ジーンズを膝下までずらし、パンティの上から指を這わせました。

もう、パンティ越しに濡れているのが判りました。
彼女の吐息が激しくなり、ますます興奮してきました。

そして、パンティの中に手を入れ、茂みを掻き分け、秘所に辿り着きました。

彼女濡れたのマンコを弄くり回し、指でこねくり回しました。

俺のチンポはもう爆発状態。
俺もズボンを引き下げ、彼女に握らせました。
彼女は素直に熱くなったモノに触れ、手を上下に動かします。
そのままお互いの熱い部分を刺激し合いました。

「別のところ行かない?」
「・・・」

これはOKのサインと思い、行為を中断し、車でホテルに向かいました。
車で走らせて15分ぐらいのところのラブホに突入。

部屋に入るや否や、シャワーも浴びずに、彼女をベッドに押し倒し、服の上から体中を撫で回し、彼女のいやらしい口元に舌を入れました。

ジーンズを引き下げようとしましたが、なかなか脱げません。

「だめよ、脱がないから」と言いつつ、「こっち見ないでね」と自分でジーンズを脱ぎました。

白のパンティにいやらしい太腿が露わになり、もうたまらなくなり、太腿にむしゃぶりつきました。
パンティ越しに舐め回し、パンティを下ろしたあと、マンコにむしゃぶりつき、その後にゴムを装着し、一気に挿入しようとしたが、テクなしの俺はなかなか入らない。
すると、彼女が手を差し伸べ、導いてくれたのです。
そのまま夢中で腰を振り、彼女の喘ぎ声の中で果てました。

その後も2回戦に突入し、果てたあとホテルを出ました。
帰りの車はずっと黙ったままで、彼女は俺の肩に寄り添っていました。
彼女のアパートの前で軽くキスをして別れました。

その後、何度か会ったけど、結局彼氏にバレて、彼氏の束縛が強まり、別れられなくなった電話があり、それ以来会わなくなりました。
あれから15年、何人かと付き合い、結婚してしまったけど、あの時ほどエロい興奮をしたことはありません。

今でも思い出してハアハアしてしまいます。

[紹介元] えろざか 彼氏と別れたいと言う保母さんと

綾ちゃんの柔らかいお尻に
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あと2週間後に結婚、寿退社する女の子とナマでセックスしてると思うだけで大興奮。

「綾ちゃん、オレ、もう出そう・・・オレのを結婚前に・・・旦那(婚約者)より先にオレのを妊娠しちゃえよ・・・。綾、オレが先だ・・・オレの(受精)が先だ・・・綾、愛してる・・・」

「やめて!!中っ、だめ!!中に出さないでぇ!!外に外に外に!!お願い!!」

綾ちゃんの泣きながらのお願いを無視してそのまま立ちバックで中出し。

綾ちゃんの膣の中で、婚約者そっちのけで、僕の精子が先に割り込んじゃいました・・・。

オナニーよりも気持ち良く、オナニーよりもずっと長~くオチンチンがビクンビクンと脈打ったのを自分でも感じました。

最後の方は綾ちゃんの柔らかいお尻に腰をゆっくりグリグリ押しつけて、綾ちゃんの膣の奥、子宮の方まで精子を(一匹でも多く)流し込む感じに。

立ちバックのまま、オチンチンを抜くと、ほぼ同時に綾ちゃんの膣に入りきらずに溢れて出た精子が公衆トイレの床にトローンっと垂れた。
自分でビックリするくらいすごい量だった。

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涙を流したままで放心状態の綾ちゃんを、洋式トイレにこっちを向かせて座らせた。
ブラウスのボタンを上から外していくが全く抵抗しない。

ボタンを全部外してブラウスを左右に開くと、純白のブラジャーが見えてきた。
ブラジャーをグイッと綾ちゃんの鎖骨付近まで上げると、綾ちゃんのきれいなオッパイが・・・。

乳輪はちょっと大きく、うすいピンク色。
乳首は少し濃い目のピンク色。

Dカップくらいはありそうな大きさでロケパイ気味。

とにかくオッパイの形と乳輪のピンク色が綺麗すぎる・・・。

乳首をいじくるとすぐにピンッと綾ちゃんの乳首が立ち、大きなオッパイを揉んだ感触も柔らかくてサイコー。

乳首に愛撫開始。
舌を絡めて円状に舐めたり上下に力を入れて舐めたりしました。
(この綾ちゃんの乳首は婚約者の人が舐めるのと、その人とできたの赤ちゃんが吸うための乳首なのに、オレ、勝手に自分の欲望のために舐め回してる・・・う~ん、鬼畜・・・)

今度は綾ちゃんのスカートの前側を捲り上げ、おまんこを見てみると、先ほど中出しした精子が白く、玉のようになって入り口から、だら~んと出かかっていました。

その白い液体を、綾ちゃんの膣に押しもどすかのように僕はオチンチンを挿入。
自分の精液が潤滑ゼリーの役割を果たし、今度はすごくスムーズに挿入できました。

綾ちゃんはずっと放心状態で斜め下を見たまま、頬に涙が伝ったまま・・・。
綾ちゃんは股を大きく広げて洋式トイレに座ったまま。

僕が体重をかけて突くため、両手を自分のお尻の後ろにおいて倒れないようにふんばっている。
綾ちゃんの肩付近に洋式トイレの水タンクが少し当たっていている状態。

だから、綾ちゃんは自分と僕の体重を支えるために両手を動かせず、抵抗も全くできなさそう。

僕が力強く挿入するたびに綾ちゃんの頭がコクッ、コクッと上下に動く。

放心状態のようなので表情はあまりなく、ただ涙が頬を伝っていて、あえぎ声もない。
ただ、呼吸だけが少し荒くなっているように思えた。

奥まで突くたびに、綾ちゃんの大きなオッパイはプルンッ、プルンッと大きく上下に揺れる(左右のオッパイは同時に同じ上下動を繰り返していた)。

綾ちゃんの鎖骨付近に先程捲り上げたブラがあるのでオッパイがブラにぶつかってオッパイが下に行く時の速度の方が速い。

乳首(というかロケパイ乳房の先端部分全体)とオッパイの動きに時間差ができてワンテンポ遅れてプルンッ、プルンッと大きく上下する。

オッパイが大きすぎるから、時間差ができちゃう感じ。
その動きに興奮。
こんな揺れ方をするオッパイ、見晴らしサイコー。

[紹介元] えろざか 綾ちゃんの柔らかいお尻に

生保レディとセフレ契約[序章]
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職場で新規採用された時によく生命保険の勧誘にあいました。

特に印象的なのはY生命の由香(当時23歳で俺と同い歳)。
茶色に染めたロングヘアとケバイ化粧で、いかにも元ヤンキーという感じの女だったがまあまあの美人でかつカラダはムチムチ。

胸が開いたブラウスとみじかめのタイトスカートでいつも営業廻りに来るので。
前屈みになると胸元から谷間や黒ブラが見えてたまらなかった。

ある日の昼休みのこと。
由香はいつものように俺の職場に勧誘に来た。

「ね、お願い。Nクン。ウチの保険に入ってもらえない・・・?」

同い歳ということもあり由香が馴れ馴れしく俺に問いかける。

「今月はノルマが厳しいのよ・・・」

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「入ってもいいけど、他の会社からも勧誘されているからなぁ・・・」

そして俺は由香の男好きのするカラダをまじまじと見つめ、言った。

「でも、由香ちゃんが、俺と付き合ってくれれば、話は別だけど」

確かに一縷の望みを持っていなかったといえば嘘になるが、半分は冗談、半分は保険加入を断るための常套句だった。
だが、「・・・わかったわ。」由香が不敵に微笑んだ。

「ちょっと、来て。」

由香が俺の二の腕をつかみ、座っていた俺を立ち上げ、そしてそのまま執務室の外へ連れ出す。

「ちょ、どこへ・・・?」
「いいから!」

そして由香は俺を人気のない5階の男子トイレへと引っ張り込んだ。
(5階にはオフィスルームはない)

「お、おい・・・ここは」

だが由香は無言だった。
個室に入り、由香が鍵を閉める。
・・・と、由香が俺の方に顔を向け、俺にささやく。

「ズボン・・・脱いで♪」

えええええええええっ!?

「あら、お望みだったんでしょ?」

由香が手持ちのヴィトンのバッグを広げながら微笑み俺に問いかける。

「・・・私のおクチで、抜いてあげる♪」

由香はバッグから紙オシボリを取り出し、それを手指に挟みながら、俺のズボンのベルトを器用に、かちゃかちゃ・・・とはずし、ファスナーを下ろした。
そして由香は、ファスナーの隙間に右手を突っ込んだ。

「お、おい・・・」と呆気に取られる俺。
「いいから・・・由香に任せて♪」

由香の華奢な指先が、俺のペニスをつまむ。

“ぷにゅっ。”

「あ・・・由香・・・」
「ああ・・・ん、Nクンのおチンポ、可ぁ愛いぃ・・・」

そういうと、由香は俺のチンポをズボンの外に引き出した。

“ぺろん。”

「さああ、キレイキレイしましょうねぇ~♪」

由香がそういい終わる寸前、俺の亀頭は冷たい感触に包まれた。

“うっ・・・!!”

由香は紙オシボリで、やや乱暴気味に俺の亀頭を、まずは当てこするように、続いて幹回りを包むようにして拭いていく・・・。
それが強烈な刺激から、徐々に快感に変わる。

「あ、すげ、・・・由香」
「うふ・・あん・・・Nクンのチンポ、どんどん大っきくなってるよ・・・?」

由香が俺の耳元で、囁く。

「この、ス・ケ・ベ♪ふぅぅ・・・(と、息を吹きかける)」

“こ、こいつ、何てエロい女なんだ!!”
耳と股間とに性感を与えられた俺のペニスは、すでにギンギンとなった。


「あは、すごい、膨張率ぅ・・・」由香が子供のようにはしゃぐ。
「ゆ、由香・・・・」

もう俺は突然の快楽に爆発しそうだった。

「あわてないで」由香がたしなめる。
「私は逃げはしないから♪」

由香はトイレに座り、正面に俺を仁王立ちさせる。
ちょうど由香の目の前に俺の勃起ペニスがいきり立っている格好だ。

「あん、Nクンの、美味しそう・・・」

由香が舌なめずりしながら妖しく微笑む。

「私のベロ、結構スケベだって言われるんだよ?・・・覚悟してね。」
「あら、ウフン・・・Nクンの先っぽ、エッチな汁で、ヌルヌルゥぅ♪」

由香はまるで俺を辱めるかのように卑猥な言葉で攻めてくる。

「うふ・・・じゃ、いっただっき・・ま~~・・す」

ぺろっ

“ああううぅ!!”

由香の卑猥な唇から突き出されたピンクの舌が、俺の亀頭の敏感な先端に触れるや否や、由香はその舌でいきなり尿道口のあたりを激しく上下になぞらせる。

ちゅぴ、ちゅぱ・・・ぬちゅぬちゅ♪

「くぅぅ・・・・あう・・・」
「うふん、Nクンのカウパー、美味し♪」

今度は由香は、遠慮なしに亀頭の先端からカリの方へ向けて、螺旋状になめてくる。

れろれろ・・れろ、ん♪

「あう・・・う、由香、あ」
「うふ、感じてる、の?・・・じゃあ・・・ここは?」

由香が執拗にカリ首を舐めまわしてきた。
最大限に勃起したために後退した包皮の中まで舌を入れ込む・・・。

「あ・・・くうぅ・・俺、そこ、弱いん・・・だ」

ビン、ビビン・・・!!
俺のチンポは、突然訪れた“これまでの人生で最大の快楽”に激しく動揺していた。

「あ、うむぅぅん・・・Nクンのチンポ、ぴくぴくしてるよぉ・・・?」

便座に座っている由香が、口を一旦ペニスから離し上目遣いで仁王立ちの俺の顔を挑発的に覗き込む・・・。
なんてスケベな女だ!!

「タマタマちゃんも・・・激しく上下、してるぅ・・・」と言い終わると、由香は爪にピンクのラメ入りマニキュアを塗った右手指で俺の袋をナデナデしてきた・・・。

「ああううっ!!!」

由香は指先の腹で、長く伸びた爪の先でしつこく俺の玉袋を優しく弄る・・・。
10回に1回程度、由香はその白魚のような指の間に俺の陰毛を挟み、軽く引っ張る・・・。

「ぐうっ・・・」

時折訪れる軽い痛みが、快感をより際立たせる・・・。

「・・・あら、Nクンって意外と、マゾなのか、ナ?」

由香がピンクのグロスを付けたプルプルの唇から、淫猥な舌を突き出し、ゆっくりと唇の右から左へ動かす・・・。

「こ・の、ヘ・ン・タ・イ♪」

“た、たまんねぇ!こいつのプルップルの唇に、射精してえ!!”
俺は心の中で叫んだ。
もちろん由香には聞こえてないだろうが・・・。

「ふふ、Nクンって、カワイイ。・・・もっと、気持ちよくしてアゲル♪」

そういうと由香は、便座から離れ、床に跪いた。

「・・・まだまだ、こんなもんじゃ、ないんだから・・・」

仁王立ちの俺の目の前で床にしゃがむ由香、と言う構図になった。

目線を真下に下ろすと、由香の胸の開いたブラウスの間から、黒のブラに包まれた豊満な胸の谷間が覗いていた・・・。

「Nクン、アタシのオッパイ、好きなのよ、ネ?♪」
「え・・・」

まるで超能力者のように俺の心の中を見透かす由香に俺は戸惑う。

「だって、アタシが前かがみになると、いっつも、必ず覗き込んで・・・ふふふ」

不敵な笑みを浮かべながら、由香は俺の、すでにカウパーと由香の唾でネトネトになった尿道口を人差し指で撫で回す。

「くぅぅ・・・由香ぁ・・・」
「そんなイケナイ子には、おしおき、ょ・・・」

ぱくっ

“はあう!!!”

由香がいきなり俺のいきり立った竿の、袋との境目の部分にパクついた。
グロスが輝く唇で竿を甘噛みし、と同時に舌で裏スジを螺旋状に舐めまわす。
竿の根元から先端に向かって・・・。

ぺちょ、ぺちょ、くちゅちゅちゅ・・・

「あ、スゲ、こんな・・・」

舌と唇がペニスの先端に着くと、今度は由香はあーんと、わざとらしく大きく口を開け、亀頭の部分を口に含むとまるでキャンディーのように縦横無尽に舐めしゃぶる。
しかも、カリの部分は由香の唇が上下し、グロスの微妙なべとつきと相まって快感を増幅させる・・・。

れろれろ・・・くちゅくちゅ・・・ちゅぴ・、ぴちゅ・・・

誰もいない男子トイレの個室に、淫らな水音が響き渡る・・・。

「あう・・・うおっ・・・」

俺はもうただ喘ぐしかなかった・・・。
由香の口の中は泡だった温かい唾にまみれ、その中でも彼女の舌は尿道口、裏スジ、カリの裏・・・と的確に敏感な部分を、激しい舌捌きで責め上げる。
時たま由香は、フェラをしながら自分の茶髪のロングヘアを手で掻きあげる・・・その仕草がまた官能的だった。

ぬちゅ・・・・ぐちゅぐちょ・・・ちゅぱぴぷ、ぱぴ・・・!!

ふと、由香の舌捌きが止まった・・・。

「はぁ、はぁ・・・」

俺の息はいつのまにか荒くなっていた・・・。

「ぅふ・・・・♪」

俺のペニスを加えながら、由香が呟いた。
その後一瞬の静寂のあと、由香は俺のペニスを加えながら唇を上下させた。
最初はゆっくり・・・そしてだんだん速く・・・。

じゅぶっ・・・じゅぶっ・・じゅぶっ、じゅぶじゅぶっじゅぶっ・・・

“おおおおおおおおおお、由香ぁぁぁぁっ!!!”

気がつくと由香は頬っぺたを窄め、強烈なバキュームフェラに自然に移行していた。
しかも相変わらず舌先はペニスのあちこちにぬめりつく・・・。
彼女の唇の端から、彼女の唾(と、俺のカウパー?)がトイレの床に滴り落ちる。

ぐっちょ、ちゅっぽ、ぴっちゅ、ちゅっぷ、ぬっぽ・・・

由香の激しいピストンに、俺の射精意欲は否応なしに昂ぶる・・・!

「あああ、で、射精(で)るよぉ、由香ぁ・・・」

俺がそう言い終ると、由香は突然ペニスから唇を離した・・・。

“ちゅぽっっ!”と水音を立てながら。

“えぇ!?あと少しなのに・・・”

由香は口の中に溜まった大量の唾を飲み込むと、妖しく微笑み俺にこう呟く。

「この続きは・・・保険に加入してくれたら・・・ね♪」

「な、なあ・・・そんな事言わないで、頼むよ」

傍目に見るとズボンを脱がされ下半身フルチンで仁王立ち、しかもペニスを直立させているというあまりにも情けない格好で懇願した。

「保険に・・・入ってもらえる?」
「そ、それは・・・」
「・・・だったら、オナニーで我慢するのね!」

由香はそう言うとすくっと立ち上がり、トイレの鍵を開けようとする・・・。

「ま、待った!」
「ん?」
「・・・分かったよ、保険に入るから・・・」
「ん~~ん、きこえなぁい♪」

由香が意地悪く問い直す。

「保険が・・・なぁに?」
「保険に入る・・・いや、契約、させてください!」

由香の口元がほころぶ。

「・・・ふふふ、ご契約、ありがとうございまぁす。」

そう言うと由香が再びしゃがみこんだ・・・

「でわ早速、この印鑑でご捺印頂きますね・・・」

由香が再び俺の亀頭にパクついた。

「あううっ!!」

亀頭粘膜に温かくぬめった由香の口の中の感触が蘇る・・・。
由香はさっきと同様にリズミカルに頭を上下させ、イヤらしい唇で勃起ペニスにピストン運動を加え、舌は亀頭に執拗に纏わりつかせてくる・・・。

ぐっちょ、ぴっちゃ、ちゃっぷ、っっぽ、にちゅ・・・

由香の濃厚な舌捌きは、一旦衰えた射精欲を急激にV字回復させた・・・。
このうえ由香は、再び右手の指先で、すでにパンッパンに固く縮み上がった玉袋を撫で撫でしてくる・・・。

「由香、スゲ・・もぅ、イく・・・俺、いくょ・・・」

俺の呟きが聞こえたのか、由香はペニスを咥えた唇を今まで以上にキュッと絞め、舌捌きをより激しくし、右手で激しく玉袋をいじくる・・・。
しかも、彼女は喉奥から強烈なバキュームをプラスさせる・・・。

ず、ちゅーー、ぺろぺろぺろ、くちゅくちゅくちゅ・・・

「く・・・口の中に・・・射精(だ)、してぇ・・・」

そう哀願すると、由香はほんの一瞬、“コクッ”と頷いた・・・。

「い、いぃぃぃぃ、たまんねぇ、こんなイイオンナの口に、射精(だ)せるなんてぇ・・・!!」

ぐちゅ、べろ、ずちゅ、ちゅぷ、ぬちゅちゅちゅ・・・

「いぃ・・・で・・・射精(で)るぅぅぅ・・・・!」

どぴゅぴゅぴゅぴゅっ・・・・ぬぴゅっ・・・ぴゅっ・・

玉から細い尿道を我先にとペニスの先端をめがけ、尿道口に到達した大量のザーメンが由香の喉奥を目がけて勢いよく発射されていくのが分かる・・・。

「あぁぁぁぁ・・・ぁ」

俺はとてつもない快感に何とも情けないあえぎ声を出しながら果てた・・・。

「むぐっ・・・」

喉を急激な勢いで発射されたザーメンで命中されただろう由香は一瞬むせたが、ピストンとバキュームは止めなかった・・・。

「ああぁぁ、す・・・げぇ・・」

射精は5秒程度続いた・・・感覚的にはもっと永い時間のようだったが・・・。

ぴゅっ・・・ぴゅ・・・ぴ・・・

完全に射精し終わったのに合わせ、由香は俺のペニスへの愛撫を徐々にゆっくりとさせる・・・。
そして、“・・・ちゅ、ぽ・・・・ん”と口をペニスから引き抜く・・・。

ここでエロ小説やAVであれば彼女は口に含んだ精液を“ゴクンッ”と飲み込むのだろうが、個室の中に響いたのはカラカラカラカラ・・・・という乾いた音。
由香は備え付けのトイレットペーパーを激しい勢いで引っ張り出すと、それを自分の口に当て、ぺっと精液を吐き出す・・・。
現実はこんなもんだろう。

一連の作業が終わると、由香は俺を見上げた、そして、白痴となった俺に、「こんなに射精(で)たね・・・エッチ♪」とクシャクシャのトイレットペーパーに吸い込まれた大量のザーメンを見せ付けた。
由香の口の端から、俺のザーメンの残りが垂れていた・・・。
それが唇に塗られたピンクのグロスの輝きと相まって妖しい光を放つ・・・。

「Nクンのスケベ汁、ゼリーみたぁい・・・お口から、妊娠しちゃうよぉ」

“くぁ、た、たまんねぇ!!このスケベ女・・・”
まだかろうじて勃っていたペニスが、“ビン・・・ビン!”と弾かれたように無意識に挙動した。

ようやく半分正気に戻った俺は、脱がされたズボンを引き上げ、ベルトを締める・・・。

その時、由香は「約束、忘れないでね♪」と微笑む。

そうだ、俺は物の弾みで生命保険に入る事になってしまったのだ・・・。
だが、こんな、濃厚なフェラチオをされて、月2万円程度なら、安いもんだろう・・・。
心の中で自分にそう言い聞かせた。

“それに、この分ならこの女、セックスもさせてくれるかもしれない・・・”

2人でトイレから出ると、由香は俺に「このことは誰にも秘密ネ。」と、唇に人差し指を縦一文字にあてて囁いた。
後で聞くと、由香は若い男だったら、今日みたいにフェラで契約を取ったことも何回かあるらしい。
まんまと、生保レディの駆け引きの罠に嵌められたわけだ。

だが、これを境に生保レディ・由香に対する俺のどす黒い欲望は、一気に加速こそすれ、衰えることはなかった。

そして、それは意外と早く、現実のものとなる・・・。

[紹介元] えろざか 生保レディとセフレ契約[序章]

お互いの身体だけを目的として会ったのだから
画像はイメージです
はじめまして。21歳・♀です。
先日、2ショットチャットで知り合った男性と会ってきました。

彼氏と別れた寂しさから、なかば自暴自棄な気持ちになっていました。
相手はどんな人でもいい気分でした。

メッセージをいくつか見て、26歳と歳が近くて、また優しそうな印象の方の部屋に入室しました。
最初から会ってエッチすることが目的だったから、話はすぐにまとまりました。
そして最寄の駅まで迎えに来てもらえることに。

チャットで話していたときの感じとはちょっと違うなあと思いつつ、話をしながらドライブをしていました。
それから大きな公園の駐車場に車を停められました。
たぶん最初からそこへ連れて行くつもりだったのでしょう。
辺りは暗くて、人気もありませんでした。

「どんな下着履いてるの」

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「ん、白・・・」
「ちょっと見せてもらえるかな」

会って数分しか経っていない男性にもう下着を見られるなんて。
片方の手でスカートを捲りながら、肩を抱き寄せられてキスされました。

「なんかネギ臭いよ。何食べたの?」と、わたしは恥ずかしさを笑って必死に誤魔化していました。

それから上着をたくし上げられ、ブラジャーのホックを外されました。
私は胸の大きさに自信がありませんでした。

「ちっちゃくて可愛いね」

乳首を吸われ、舌で転がされているうちにあそこがヌルッとしてくるのを感じて、ああ、もうエッチしちゃってるんだと実感が強まっていきました。

下着だけの姿にされ、「フェラとか得意?」と尋ねられました。

「うーん、得意じゃないけど・・・」と、相手のおちんちんを擦りながら、思い切って口に含みました。

「うん・・・気持ちいいよ・・・」

フェラをしながら、中指でクリをいじられ、挿れて欲しい気持ちが高まって仕方ありません。

「そろそろいいかな」
「うん・・・。挿れて」

車の後部シートにふたりで移り、私は相手におもむろに腰を沈めていきました。

「あっ・・・痛い・・・」
「きついよ。すごくいい・・・」

腰をつかまれて、下からゆっくり突き上げられました。
一回突き上げられるごとに頭がじんと痺れて、初めて会った男の人とエッチして感じている自分が、どこか汚れた存在に思えました。

狭い座席に押し倒されて、足を掴んで一層激しく腰を打ちつけられました。
もうそのときには、必死にこらえていた声も我慢できなくなっていました。
車内の窓という窓が、ふたりの熱気で白く曇っていました。

「あ、ヤバイ、イっていい?◯◯(私の名前です)のおまんこでイっていい?」
「うん、いいよ、きて。いっぱい出して」

ゴムは付けていましたが、わたしの中でドクドクと脈動するおちんちんを感じました。

それから相手の男性は性欲を満たして満足したためか、取り繕うようなぎこちない会話をしてから駅まで送ってもらいました。
初めからお互いの身体だけを目的として会ったのだから、これでいいのだと、心のどこかの後悔を納得させながら帰路を辿りました。

また会いたいとの旨のメールをその後もしばらく度々受け取りましたが、私は返事をすることもなく、今では何事もなかったかのように、新しい彼氏とそれなりの生活を送っています。

[紹介元] えろざか お互いの身体だけを目的として会ったのだから

この体験がその後の露出体験の原点
画像はイメージです
私の、露出体験第一弾です。
それは、小学校6年生のときにおこりました。
小学校の時、私はまだ成長過程で毛は少し生えていたけど、オッパイはあまりありませんでした。
ただ、スポーツブラみたいのをつけていたとおもいます。まわりの子も早い子は結構大きい子もいました。
体育の時ユサユサとゆれている子もいてちょっとジェラシー。
その日は、身体測定がありました。
うちの学校では体操着でやるんです。
ただ、前日、先生が「明日は体操着でやる事。忘れたらパンツでやらせるからね」っとちょっとふざけ半分で言ってました。
けど、私忘れちゃったんです。
ランドセルに入れたはずなのに。
私は青ざめちゃいました。
もちろん、普通,パンツでやらせる事はないでしょう。
けど、私はその先生と相性が悪くいつもけんかしていました。
今思うと私がつっかかっていたんですけど。
だから、仕返しされるんじゃないかと。
私がモジモジしていると「早く着替えなさい、男子は準備できたわよ」と。

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私は先生に「体操着忘れちゃったんです」おもいっきって打ち明けました。
そしたら先生がガミガミと説教を始めたんです。
でも、別の体操着を貸してくれるという感じでした。
けれど、バカな私はついに切れて、「うるさいな!」って言っちゃたんです。
そしたら先生も「何よ,その態度!」
私は、「もういいよ、体操着なんていらないよ!」
先生も「洋服は絶対ダメだからね」
私は「いいよ、洋服なんか着ないもん」
あっ!バカな私。
でも、プンプン怒って先生の前でズボンとTシャツを脱ぎました。
先生ももう知らないって顔をしていました。
最後にスポーツブラも取って先生に洋服を投げつけてやりました。
女の子達もジロジロ。
その勢いのまま廊下に出ました。
男の子は目を丸くしていました。
私は、この時バカな事をしたな~って。
でも、引っ込みはつきません。
微妙な雰囲気。
パンツ一枚で同級生の前にいるんです。
メチャ恥ずかしくて。
発展途上の私の体をみんなに・・・保健室まで行く道のりが長く感じました。
体中がスースー。
わざとゆっくり歩いてるんじゃないかと。
他のクラスの生徒にも会うし。
測定が終わったら、今までの中で一番早く走って帰りました。
その時は濡れていたかわかりません。
けど、この体験がその後の露出体験の原点だったとおもいます(笑)

[紹介元] えろざか この体験がその後の露出体験の原点

ドMな彼女が痴女責めにチャレンジしてくれた
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俺:20代後半、175cm、フツメンより下だと思う、関東在住。
彼女:俺と同い年、170cm、彼氏の色眼鏡かかってるが、めちゃくちゃ綺麗(ハイスペック過ぎて俺には勿体無い)、関西在住。


スペックの所で分かると思うが、遠距離なんだ。
なので2ヶ月に1回会えたらいいという感じで、会う前からどんなセックスをするのか色々電話で話すのが、俺たちのルールみたいになってきている。
大切なことを忘れてた。
彼女のオッパイはCカップ。
時々Dって時もあるが、お手頃サイズだ。
いつもは俺がSっ気全開で攻め、彼女が甘えるという感じ。

しかし、今回は違った。
会える日の1週間前にした電話での話し合いはこんな感じ。

俺「もうすぐ会えるね。今回は1泊やけど、夜どんなセックスがしたい?」

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彼女「うーん。いつもいじめられてるから、今回は攻めたい」

俺「え?どうしたの急に?」

彼女「・・・あるスレで、彼女にいじめられている彼氏の話を読んでね、凄くいいなーって思ったの」

彼女は“ねらー”です・・・。

彼女「その彼氏が彼女に言葉責めにされたり、なかなかイカせてもらえなかったり、拘束されたり・・・。で、泣きながらおねだりしてエッチしてるのを見て、やってみたい!って思ったの」

俺は攻められるのも好きなので、これは大歓迎!
大歓迎だが、そんな様子を悟られないように、冷静を保ちながら・・・。

俺「え・・・。今どんなことしようって考えてるか、ちょっと教えてくれない?」

彼女「ダメ。教えたら攻められる楽しみが薄れちゃうでしょ?ワクワクしながら1週間我慢ね」

バレてたw

彼女「あ、もちろん私と会うまで自分でしちゃだめよ。1週間オナ禁ね」

俺「ちょwwwもう既に1週間してないんですけどwww死ぬwww」

彼女「そうなの?じゃぁねぇ(すごく色っぽいというか、見下してるのがわかる声で)、2週間溜めて濃くなった俺君の精液、飲み干してあげる。空っぽになるまで出させるから」

もうこれ聞いただけで、愚息はフルボッキwww

俺「そんなこと言われたら、我慢できない(涙)」

彼女「じゃぁ少し電話でいじめてあげようか?でもイッちゃだめよw」

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すでにスイッチが入ってたみたいです。
とりあえず、そんなことをされては本当に我慢ができなくなるので、その日は終了。

で、その日から1週間。
これが地獄だった。
一度現れた性欲はなかなか収まらないことを身を持って知った。
それに加え、毎晩彼女が俺の我慢してるのを知っててエロいことを言ってくる。
なお、ここら辺の会話は全て電話越しだということをお忘れなく。

彼女「ねぇ。ちゃんと我慢してる?」

俺「してます」

彼女「俺君えらいねー。ご褒美におっぱい揉ませてあげようか?」

おっぱい星人の俺にとってはこれほど嬉しい言葉はない。

俺「では遠慮なく!」

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彼女「あっ・・・そんなに強くしたら感じちゃう・・・」

電話越しの会話です。
なにも見えてません。
彼女のエロい声が聴こえるのみ。

彼女「ねぇ。口で吸って・・・」

俺「ん」

彼女「ねぇ。なんで大きくなってるの?」

俺「聞くなwそんな声出されたら、そうなるよw」

彼女「どうして欲しい?」

オナ禁命令出したくせに、そんなこと聞くなよ・・・。

彼女「上に乗って太ももでグリグリってしてあげようか?」

俺「ちょ」

彼女「上からキスして、私の胸を俺君の体に擦りつけながら手で弄ってあげようか?」

彼女、スイッチ入ったら怖い。
これ以上されては我慢の限界に達してしまうので、無理やり話を方向転換。
なんとかやり過ごしたのでした。
もちろん次の日もそんな感じの事をされ、全俺をもって性欲を抑えました。
ある日なんか、電話をかけたらいきなり・・・。

彼女「エッチしたい」

俺「はい???」

彼女「電話でエッチしたいから、しよ(ハート)」

いやいや。
オナ禁命令は何処へ?

俺「え?会う日まで我慢するんじゃなかったの?」


彼女「それは俺君でしょ?エッチするのは私」

俺「え?お前も一緒に我慢するんじゃないの?」

彼女「俺君わかってないね~。男の子は我慢すれば溜まるモノがあるけど、女の子はそうじゃないの。女の子はエッチすると気持ちが満たされるのであって、何かが開放されるわけじゃないの。だからエッチを我慢するっていうのは、その満足感を削ぐことになるわけで、そんなことをするよりも、したい時にエッチしたほうがいいのよ」

なんだか一方的な言い分でしたが妙に納得した俺。
Mモードなので、心の中は(仰せの通りに)といった感じでした。

彼女「実はね、電話掛ける前からちょっとしてたの。だからすぐにして欲しいの。指で中を気持ちよくして」

俺「俺はどうすればいいんでしょうか・・・」

彼女「私を気持ちよくすればいいの。俺君は気持ちよくなっちゃだめ」

まじですか・・・。

彼女「ああぁ・・・指入ってきた。そこ、いっぱい擦って!!!」

彼女の弱点はGスポット。
なんでGスポットを刺激(してるふりを)してると、すぐに声が甘く激しくなってくる。

彼女「んあぁぁ。だめ。そこ気持ちよすぎぃ。俺、キスもして」

さっきまで『俺君』だったのに、『俺』に変わってます。
これはかなり気持ちよくなっている証拠。
彼女はイキそうになるに従って俺の名前を連呼するようになるのです。

彼女「あっ。あっ。俺。俺。私もうだめ。気持ちよくなっちゃう。だめ・・・俺のこと大好き。あ・・・あ・・・イッちゃう!!!」

電話越しに、イク時の声を我慢している彼女の様子が。

彼女「はぁはぁ・・・抱っこしてぇ~」

俺「ん。おいで」

そのまま彼女は爆睡。
残ったのは性欲を抑えるのに一生懸命な哀れな男一人・・・。
そんな感じで彼女のオナニーを電話越しに聞いたのが数回あったような。

もちろん俺は我慢を強いられましたよw

こんな調子で1週間が過ぎました。
1週間の地獄のオナ禁を何とかくぐり抜けたスカイウォーカー。
晴れて彼女と会う日を迎えた。
正午過ぎぐらいに東京駅で落ち合う様にしてたんだが、待ち合わせの30分前に駅に着く。

「俺くん期待しすぎやろw」って彼女に笑われました。
まぁその笑顔を見ながらフルボッキしてたんですけどねw

とりあえず二人で楽しみにしてた、とある大学祭に行きました。
久々に会ったので終始腕を組んで歩いてましたが、彼女が体を腕にくっつけると胸に当たるのね。
胸が大きくなくてもちゃんと感触を確かめられて、幸せ&我慢メーターがどんどん減っていってました。
それでも一緒にいる間は楽しめるから、性欲はあまり感じなかったんだけど。

夜になりまして、ようやくホテルにチェックイン。
ちょっと良い感じのホテルに宿泊したんだけど、夜景が綺麗でムード満点!
カーテンを開けて夜景を見ながらエッチしようかな・・・。
なんて考えていると、いきなりハグされました。

俺「どうしたの?」

彼女「1週間前に私がなんて言ったか覚えてる?」

俺「えっ、1週間我慢しろってやつ?」

彼女「それと、我慢できたら一番濃い奴を飲んであげるってやつ」

俺「そんなことを言われたような・・・」

と言った瞬間、ベッドに押し倒されました。

彼女「ちゃんと我慢してたんでしょ?」

俺「はい」

彼女「いいこ。ちゃんとご褒美あげなくちゃね」

俺の上に乗ってきて激しいキス。
彼女はフレンチキスが好きなので思い切り舌を入れてきました。

こちらも負けじと舌を絡ませますが、上から押さえつけられ、思い切り彼女の舌で口の中を掻き回されました。

俺「苦しい・・・優しくして」

そんな涙の懇願も無視され、お口を犯される俺。
愚息はもうはち切れんばかりの勢いで大きくなってましたw

彼女「なんでこんなに大きくなってるの?どうして欲しい?」

俺「知ってるくせに」

彼女「ちゃんと言いなさい」

俺「ボソボソ」

彼女「ちゃんと大きな声で言いなさい。じゃないと・・・」

ジーンズの上から愚息を握られました。
1週間の我慢を乗り越えてきたので、かなり敏感な愚息ヤバい。

俺「気持ちよくして欲しいです・・・」

彼女「手で?」

俺「わかってるくせに」

彼女「ちゃんとお願いしないとわからないなー」

俺「・・・口でして欲しいです。お願いします」

彼女「ちゃんと言えて偉いねー俺君は」

そう言いながらジーンズを脱がされました。

彼女「ふふ。おっきくなってる」

パンツの上から愚息を咥える彼女。
エロい。
そして気持ちいい。

俺「直接舐めて欲しい」

これ以上は我慢出来ないので、意地もプライドも捨てて彼女にお願いする俺、なんて情けない・・・。
と、そこで気がついた。
まだシャワーを浴びてない。
いつもならちゃんとシャワーを浴びてからエッチするのだが。

俺「ちょっと待って!シャワー浴びてからにしない?」

彼女「だめ。汗臭い俺君のオチンチン食べたいの」

俺「ちょ・・・、それは恥ずかしいから、お願い」

彼女「だめ。(パクッ)」

躊躇なしに愚息は彼女の口の中へ。
亀頭を口の中に入れて、舌の上で転がすように舐められたり、舌先で尿道の入り口を優しく舐められたり。

彼女「どう?気持ちいい?」

しばらくすると、裏筋を丁寧に舐めながらタマタマを揉まれました。
もうこの時点で爆発しそうなのだが、なぜかうまい具合に寸前のところで舐めるのをやめる彼女。

彼女「なんか先っぽから出てるよ~。そんなに気持ちいいんだ」

俺「もう我慢出来ない・・・イカせて」

彼女「どうしようかな~?もうちょっと味わいたいんだけど」

そう言いながら今度はタマタマを舐められながら、手で竿をしごかれました。

俺「だめ。イキそう・・・」

彼女「いいよ。お口にいっぱい出して」

最後は亀頭を口に含んで舐めながら竿を手で激しくしごく彼女。
俺が一番好きなやつを最後に持ってくるとは・・・。
できる彼女で幸せだw

俺「だめ・・・イク!!!」


1週間いじめられながら我慢したモノを全て彼女の口の中に放つ俺。
いつになく大量に、長い間出てたような。

彼女「んもう。出しすぎ。苦しかったし」

それを全部受け止めて飲み干した彼女はまたエロい。

彼女「ねぇ。ちゅーして」

可愛い・・・。

えぇ、彼氏の色眼鏡ですよ。
それでも言わせてもらいます。
うちの彼女は可愛いです。

甘えてくる時が特に。
そんな風に求められたら即座に応えてあげるのが彼氏の勤め。
軽くキスをして、きつくハグをすると、「横になりたい」と彼女。
ベッドをご所望ですか。
分かりました!
お姫様抱っこで連れていきますよ!
とならないのが俺の至らないところ。

俺はひょろひょろモヤシな上に、彼女が170cmもあれば持ち上げるのも一苦労です。
今日は勘弁していただいて、手を引いてベッドへ。

毛布の中に潜り込んで、今度は甘く濃厚なキスをしました。
次第にさっきの(フェラの前にされた)キスのお返しとばかり、舌を絡ませて激しいキスへ。
キスで攻められると彼女は俺をキツく抱き締めて来ます。
それを合図にさらに舌を駆使して彼女の口の中を舐め回す俺。
キスをやめると、なんだか悔しそうな彼女の表情がそこにありました。

せっかくホテルに来たので、夜景を見ながらお酒を飲んで、そのままベッドで抱き締めて欲しいという彼女のリクエストに応えるべく、近くのスーパーにお酒と肴を買い出しに行ったのです。
近所を散歩したりして、1時間ぐらいぶらぶらしてホテルに帰着。
その後テレビを見ながらお酒飲んで、会えてなかった時にあった事や、その日の事を話してました。

お酒に弱い俺はこの後の事も考えて控えめに。
一方お酒に強く、「お酒を飲んだら女の子のエッチレベルは上がるのよ!」と力説する彼女は、グイグイ飲んでました。
酔ったら寝る癖がある彼女なので、ちょっと不安でしたが、酔っぱらいに襲われるのも一興だなと思い、彼女の飲むペースを見守る俺。
彼女、そろそろ出来上がってきたかな~って思ったので、「おいで」って言って、彼女を後ろからハグ。
そのままカウチ(というか長いソファー)にお互い上半身を起こして横になり、くっついていました。

俺「どうしたん?」

彼女「もう。ちょっとここで待ってなさい」

そう言って俺に毛布を被せ、ベッドから立ち去る彼女。
とりあえず見るなというサインなので、大人しく従いました。
そしてすぐに帰ってきた彼女。
毛布を剥ぎ取られて見えたのは、ハンドタオルとストッキングを手にした彼女。


(これは・・・、目隠し&拘束ですか!?)

脳内わっふるわっふるでしたが、そこは気持ちを押し隠し・・・。

俺「な、なにするの?」

彼女「今日は沢山攻めてあげるって言ったでしょ?あんなキスしたらダメよ。私、弱くなるじゃん。ここからは沢山弄ってあげる。楽しみ?」

再びスイッチ入った彼女!
嬉しい!!!

俺「は、はい。嬉しいです」

彼女「正直でよろしい」

服を脱がされ、ハンドタオルで目隠しをされ、ストッキングで後ろ手に縛られ、仰向けにされる俺。
少々手が痛いですが、そこはスルー。

彼女「さて、最初はどうしようかなー?俺君が感じやすいところ沢山舐めてあげよっか?」

耳元で囁かれました。
そのまま耳を舐められました。
耳、かなり弱い俺。
優しく息を吹きかけられながら、耳全体を口に咥えられ舐め回されるのが一番感じてしまう俺。
もちろんそれを知ってる彼女はそれをしてくるわけです。

俺「ん!!!!あぁ」

彼女「どうしたの?男の子なのにそんな恥ずかしい声出して」

俺「だって」

彼女「ここが気持ちいいの?」

そう言って今度は激しく舐めてくる彼女。
いつもなら感じすぎてキツいから彼女を無理やり離すのですが、今回は手が縛られててそれが出来ない・・・。
逃げようとしても体を押さえつけられて、彼女のなすがままに快楽の海へを沈んでいく俺でした。

俺「もう、やめて」

半分泣きながら懇願すると、意外にも素直にやめてくれました。
少し息を整えられると思ったのが間違い。
彼女の頭が俺の胸の方に移動しているのを気配から察し、身構える暇もなく乳首を咥えられました。
耳よりも乳首が弱い俺。
この刺激はかなり強烈で、舐め続けられると頭が真っ白になるぐらい気持ちよくなってしまうのです。
さっき耳を舐められた時以上に声が出てしまう俺。
そんな反応を楽しむかのように彼女は胸を舐め回してきます。

俺「ちょっと休憩させて」

彼女「ん?なに?ここが気持ちいいって?」

今度は乳首の先を噛む彼女。
その刺激に耐えられず背中を仰け反るようにして反応してしまう俺。

彼女「ちょっと~、そんなに気持ちいいの?もっとして欲しいなら、ちゃんとお願いしなさい」

俺「少し休憩したいから、やめて」

彼女「え?なに?」

と、指先で乳首をキツく摘む彼女。

俺「ああ!!!!!!!」

彼女「ほら。気持ちいいんでしょ。『もっとして下さい』って言いなさい」

俺「はぁはぁ・・・、もっと気持ちよくして下さい」

彼女「変態だね~、そんな変態さんはちゃんと躾をしてあげないと」

そんなやり取りをしながら、しばらく乳首を攻められ続け、刺激のあまりに脳は真っ白になり、もう思考停止状態になってました。
あまりにキツいので、少しガチで休憩を申し入れると、さすがにやめてくれました。

彼女「手、キツいでしょ。外してあげるよ。その代わり、手と口で気持ちよくしてね」

服を脱ぎながら彼女は言い、おもむろに俺の上に乗って来ました。
しかも俺の顔を跨ぐように乗り、顔は俺の愚息方面に。
愛しの彼女のマンマンが目の前に!
綺麗ですなー、思い切りかぶりついちゃいますよ。
彼女も俺の顔に股を擦りつけるように動いて来ます。
しばらく顔面騎乗位で彼女にご奉仕。
愚息は彼女が手でしごいてくれてます。

「ああ・・・エロい。私のお尻の下に俺君がいる。沢山私を味わいなさい」

・・・とは彼女は言いませんでしたが、そんな感じの視線を感じる幸せ。
一生懸命ご奉仕させて頂きました。

彼女「ねぇ。入れたい?」

俺「はい!」

彼女「じゃぁゴム取ってくる」

彼女がゴム装着してくれる。
そしてそのまま騎乗位で挿入。
彼女、最初は騎乗位苦手だったんですが、だんだん上手くなってきてます。
最近は刺したまま前後に腰を振って、クリを擦りつけるのに目覚めたご様子。
それをしながら彼女・・・。

彼女「気持ちいい。俺君の中に入ってて、クリも擦れていいよ」

でもこれ、男は感じ難いんですよね。

中の感触は楽しめますが、出し入れする時の感覚には及ばないというか。
なので我慢できずに下から突き上げた。

彼女「あん!!!こら!!ダメでしょ俺君。あなたは大人しく寝てるの。私が俺君ので気持ちよくなりたいの」

いじめたい欲求の彼女から、自分優先な彼女に変貌してました。
それはそれでMモードの俺には嬉しい。

彼女「ああ・・・、こうやって奥まで入れて擦ると、気持ちいい所に当たる」

そうやってしばらく腰を振ってましたが、だんだんお疲れのご様子。
それに腰がなんだかビクンビクンしてます。

彼女「だめ。気持ちよくて、腰が言うこと聞かない。でももっと気持ちよくなりたい・・・それにやっぱり完全なSにはなれないよ」

いきなりギブアップ宣言の彼女。
頑張ってくれたんだな~、うれしす。

なので俺、「じゃぁ俺が気持ちよくしてあげる!」と、体を起こして上下逆転。

そして一気に攻勢に転ずる俺。
正常位でゆっくりと、確実に彼女の気持ちいい所に当たるように挿入していきます。

彼女「ああ・・・ちょっとだめ。今夜は私が・・・」

彼女の声は無視。
彼女はGスポットからずっと天井部分を擦って一番奥までゆっくりと入れるようにしてあげると、かなり感じます。
それをちゃーんとやってあげる俺はいい奴!
それを何回か繰り返していくと、だんだんと声が甘くなっていく彼女。

彼女「ん・・・あぁ・・・俺・・・ねぇ。キスして、好き。好き。好き。俺のこと好き・・・だから、もっと気持ちよく。一緒に気持ちよくなりたい」

声が甘くエロくなるにしたがって、マンマンの締りがキツくなっていく彼女。
こっちも長くは持ちません。

俺「もうだめ。イキそう」

彼女「来て。私もイッちゃいそう。いっぱい中で出して。全部受け止めるよ」

もちろんゴムをちゃんとしてるので中出しではありません。

俺「イクよ!!!」

彼女「あああああああああ!!!!イクッ!!!!!」

俺が絶頂を迎えるとほぼ同時に、彼女の体が激しく弓状にしなって、中がぎゅっと締まりました。
しばらく体を重ねたまま抱き合いながら余韻に浸ってました。

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[紹介元] エロ地下 ドMな彼女が痴女責めにチャレンジしてくれた

たくさんエロ本やらAVやら持ってるけど
画像はイメージです
これは自分が20歳、妹が16歳のときの話。
自分の実家はマンションの高い階にあって、自分の部屋の外がベランダになっていることもあって、自分はよく景色を眺めながらタバコを吸ってた。
それで、その日もぽけーと外の風にあたってたんだけど、その時、誰かが俺の部屋に入ってくる音が聞こえてきた。
自分がチラッと見ると、妹だった。
俺はベランダにいたんだけど、ちょうどその自分の部屋から見て死角になる位置にいたから、妹は気づいてなかった。

それで、妹が勝手に俺の部屋に入ってきて何するんだろうって思って、こっそり外から覗いてたら、俺のエロ関係の隠し場所であるベッドの下に手を入れてもぞもぞしてた。
結構清純系の妹だったから、その光景はちょっとショックだった。
で、そいつは2、3冊俺のエロ本を手にしたんだ。


で、その時、その妹とこっそりベランダから覗いてた俺との目があった。
妹は、よく漫画であるような感じでばさばさっと持ってたエロ本を床に落とした。

妹は、俺を見て直立不動という感じで立ち尽くしてた。

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俺はその時、「さて・・・どうしたものか」と不思議なほど冷静だった。
とりあえず思ったことは、自分の妹というのは兄の自分が言うのもなんだけど、結構人間ができている可愛いヤツ(容姿もかなり)だったので、あんまり傷つけてしまうようなことにはしたくないっていうことだった。

それで、俺はベランダから俺の部屋に入った。
自分は無言。
妹は何言ってるかよくわからないけど、声を出してた気がする。

俺は妹が落としたエロ本を拾って、それをさっとヤツに渡した。
もちろん妹はきょとん顔。

「別に持ってってもいいけど、ちゃんと返せよ」

「えっ?」

「そうだ、よかったら俺の秘蔵のビデオも持ってくか?」

「い、いや、いいよ・・・」

「まあ、こんなものはいつでも貸してやるから遠慮するな」

「・・・う、うん・・・」

というようなやり取りをした。
とにかくその時は、妹に恥ずかしいっていう思いをさせたくないっていうことばかり意識にあった。
今思えば、18歳未満の妹に言うべきことじゃなかったんだけどね。

まあ、その日はそれで何事もなかった。
(勿論、妹はそのままエロ本を持って出て行った)

妹は控えめな性格の人間だから、その出来事があった後でも、「お兄ちゃん、エッチな本貸して・・・」などといってくるはずもなく、ちょっとそれが残念だった。

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けど、俺のいないときに持ち出してるってことは、ベッドの下の本の位置がずれてることから明らかだった。
まあそれでいいかと、自分は特に気にもしなかった。

けどそれ以来、何か自分に対する妹の態度が微妙におかしかった。

まあ、後々ゆっくりと考えてみたら、エロ本を持っていく=オナニーしてるに等しいわけだから、妹がオナニーしてるっていうことを俺が知っているということになるわけだ。
そんな状況で、あの妹が俺に今まで通り接しづらいというのは当たり前な話だ。

何とか、そういうもやもやをなくしたいと思った。
俺は、オナニーっていうものは別にやましいものでも何でもないと思ってたから、(さすがに人に見られるのは勘弁だが)とにかく、その辺のことを伝えたいと思った。

んで、その決心をした日、大学の講義終わって昼過ぎに帰ってきて、妹が帰ってくるのを待った。
それで、帰ってくるなり、自分の部屋に呼び寄せた。

妹は「うん」ってな感じで普通に入ってきた。
元々、仲はそこそこいい兄妹だから、お互いの部屋に入ったりというのは全然日常的なことだった。

けどあれ以来、目を合わせる回数が減っていた。
その時も、妹はちらちら俺を見ては目をそむけるというような感じだった。

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俺は机のイスに座って、妹はベッドに座った。
それで、俺は切り出した。

「あのさ、俺たくさんエロ本やらAVやら持ってるけど、それって何のために持ってるのかわかるよな?」

「・・・・・」

いきなりこんな話題をふったもんだから、妹は俯いた。

「早い話がオナニーのためだよ」

「・・・・・」

まあ、「もう、何言ってるのよ馬鹿兄!!」とでも言われたほうが楽だったかもしれないけど、うちの妹はそういうこと言うタイプじゃなかったんで・・・。

「まあ、◯◯(妹の名前)くらいの年じゃオナニーなんて、ただ淫猥っつーか、いやらしい響きしかないかもしれないけど、オナニーっていうのは性というものを知るためにはすごく大切な行いなんだぞ」

「・・・・・」

妹はちょっと興味を持ったような顔をした気がした。


「男は性欲の処理っていう意味合いが大きいかもしれないけど、まあ男でも女でも性器をどうしたらどうなるのか、気持ちよくなるのか、といったことを知るのはすごく大切なことなんだ。
それに性的快感を味わうっていうことはやましいことでもなんでもなく、自分を満たすための人間に与えられた一つの手段なんだ。
それは、とても尊いものだし、恥ずかしがることでもないし、至って当たり前のことなんだよ」

っていうような感じのことを言った気がする。
妹は黙って聞いてた。

まあ妹に性のことについてここまで赤裸々に語るっていうのは、結構きついものだった。
けどまあやっぱり、兄の自分が泥をかぶらないといけないっていうのは思ったんだよね。

それで俺は言いたいことを言い終わったんで、妹が何かしゃべるまで妹を見てた。
んで、ちょっとたってから妹が口を開いた。

「・・・うん、わかった。・・・話もういい?宿題しないと・・・」

そんな返事で、何か味気ないなあなんて思ったけど、まあ何か感じてくれている様子だったから、「ああ」って笑顔で答えた。

まあ、変な空気だったから、すぐにでもそこから出たかっただろうしね。

それで、妹は部屋を出ようとしたんだ。
けどその時、

「・・・ありがとう。お兄ちゃん」

ちょっと控えめな笑顔だった。
けど、それはいつも通り俺をじっと見て言ってくれた。
ああ、これで元通りだって思った。
一時の覚悟をしてよかったと思った。

それでまあ、元通りの普通の兄妹になった・・・。
・・・と思ったんだけど、元通りというわけじゃなかった。
少しずつだけど、妹がだんだん頻繁に、自分にじゃれついてくるようになった。
まあ、ああいう話を真剣にしたっていうことで、妹は俺に対してより打ち解けれるようになったんだと思う。

それから、一緒にいる時間が増えた。
一緒にテレビ見たり、ゲームしたり、勉強教えてやったり、二人でどこかに行ったり。
その時自分は彼女と別れたばかりで、空いた時間が多かったから、そういう時間のほとんどを妹と過ごすようになった。

そんで、手を組んで胸を押し付けてきたり、俺の部屋でねっころがってパンツ見えてるとかザラになってきた。
すごく顔を近くに寄せてくるから、あんまり可愛いんでこのままキスしちゃおうかっていうシチュになることも度々。

けどやっぱり、他の女性の抱くそれとは違うんだよね。
性欲にまみれた欲情じゃなくて・・・、えっと、何か説明しにくいけど。
まだ娘はいないけど、娘を愛する気持ちと似ているかもしれない。

妹もその時16歳くらいだから、年頃だし、付き合ってるヤツがいてもよかったんだけど、その時の妹はまだそういう気はないみたいだった。

それがその時の俺はすげー嬉しかった。
俺はその頃から、妹が誰かと付き合って欲しくないと切実に願うようになってたようだ。
妹に近づこうとする奴がいたら片っ端からけちらしてやるってくらい。
なんだろう、シスコンの一種かもしれない。
それは今も変わらないけどね。

っていうか、こんなダラダラ書いておいて、あんまりスレタイに沿ってないね。
あと、密かに期待していた人も、そーいう方向の話じゃなくて勘弁っす。
(終わり~)

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[紹介元] エロ地下 たくさんエロ本やらAVやら持ってるけど

スケベな女友達と神社の境内で初体験
画像はイメージです
4年前の時の初体験の話をしようと思います。

当時、受験期で、同じ塾に通っていたアヤコさんは、俺とは別に付き合っているわけでもなければ、特に親しい友達でもありませんでした。
中2の時にアドレスを聞かれ、それっきりたいした連絡もとっていませんでした。

しかし中3の秋には、2日に1通くらいの頻度でメールをするようになりました。

そんなある日、彼女から『◯◯はセックスとかに興味ないの?』っていうメールが来たんです。
興味がないわけじゃなかったけど、なんでそんなことをいきなり聞くのか不思議に思って、『興味はあるけど・・・どうして?』って聞いてみたんです。
すると彼女から、『やっぱり興味あるんだね~☆』なんて返ってきて、『アヤコはあるの?』って聞いてみたら、『うん、少しある!』との返答。

(これは・・・誘っているのかな?)

そう思って、エッチな話題を連日送っていました。
彼女も別に嫌がることもなく淡々と返答してきました。

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2、3日後のある日、『ねぇ、もし私とするんだったら嫌?』ってを聞かれて、かなりその気になっていた俺は迷わず、『嫌じゃないよ!』とだけ送りました。
すると彼女が、『今、外に出てこられる?あたしの家の前まで来れたらワン切りして!』と来たので、夜遅かったので(確か深夜1時頃)、親も寝ていてすぐに出る事ができて、ワン切りをすると彼女が出てきました。
彼女は、「ついて来て!」とだけ言って俺の手を引き、すぐ近くの神社の境内に連れて行かれました。

到着と同時に彼女が俺の頬にキッス!

「ありがとうね!来てくれて。じゃあ・・・しよっか」

彼女は俺の手を上半身の洋服の中に導いて、「好きに触って・・・」と言いました。
これまでも事故的に何度か洋服の上から女の人の胸を触ってしまった事はありましたが、生で、しかも結構大きかった(Cカップくらい)ので柔らかくて、しばらく乳首をコリコリしながら触っていました。
そのうちに、「ねぇ、下は触らなくていいの?」と言われたので、即座に下着の中に指を入れました。
もうすでに彼女のマンコはヌルヌルに濡れていて、指に吸い付くような感触がすごい印象的でした。

メールで処女ではないことを知っていたので、躊躇せずにマンコの中に指を入れました。
外だったので、アヤコは声を押し殺すように、「ひっ・・・ん~・・・」という声にならない声をあげていました。
で、しばらくすると・・・。

「◯◯のも見せてぇ・・。あたしだけ見せてるの恥ずかしいよ~」

「いいよ、ちょっと待って!」

チャックを下ろし、ビンビンになっていた俺の息子を出すと、「わ、結構大きいね!初めての人より大きい!!入るかなあ・・・」なんて少し嬉しいことを言ってくれました。
アヤコはおもむろにペニスを触って上下に擦り始めると・・・。

「お口でしてあげよっか?」

「いいの?じゃあお願い」

アヤコの下半身はすでにズボンもパンティも脱げていたが、そのまましゃがんで仁王立ちフェラの形になった。
まず亀頭をペロペロっと舐めてから、すぐにカプッと奥まで咥えてくれました。

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「あ・・・すげ~気持ちいい」

「ほんとに?じゃ、もっと気持ちよくするね!」

バキュームしながら、上下の動きをかなり加速しました。
やばいと思ったので・・・。

「待って!出しちゃうの勿体無いから、もう入れてもいいかな?」

「え、もう入れちゃうの?いいよー。じゃ、これつけて!」

ポッケからコンドームを取り出しました。
でも僕は、「初めては生で入れさせて!お願い!!」とお願いしたところ、「え~~、生でするの?・・・ちょっと不安だけど・・・いいよ!」と意外にも即OK!!

で、生挿入。

アヤコはまだ俺で2人目で、しかも初めての人とは1回しかしていなかったので入り口はかなりキツく、ニュルニュルニュルっと入った後、ペニスが激しく締め付けられました。

「あ・・・!嘘。すごいおっきい!」

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「キツ・・・。アヤコちゃん、すごい気持ちいい!」

そして正常位から始まり、騎乗位、バックとやって、最後は壁に寄りかかりながらの駅弁の彼女が片足をついているというスタイルでパンパン。

「あ、やばい・・。もうすぐ出そう!!どこがいい?」

「あ・・!え・・?出るの?え、どうしよう、考えてなかった」

そうこうしているうちに次第に無意識に腰が速まっていき・・・。

「あ!もうだめ!!このまま中に出しちゃうね!!」
「え!!でも・・・できちゃうかもよぉ!」

「あ・・・!!出るよ!出るよ!!」
「あ~~ん!!」

ビュル、ビュル、ドクン・・。

外なのに大きな声を出して彼女は絶頂。

「あーあ・・・出しちゃった・・・。赤ちゃんできちゃうかもよ?」

なんて彼女が言っている間、俺はあまりの気持ちよさに耳鳴りが止まらず、しばらくじっとしていた。
やっと収まりペニスを引き抜くと、大量の精子がまるで栓を抜かれた練乳チューブのようにマンコからトロトロっと落ちてきた。

「わぁ~、いっぱい出したんだね~。そんなに気持ちよかったの?」

「すごかった。やっぱりオナニーとは違うね」

「当たり前じゃーん!(笑)」

なんて会話を挟みながらその場は解散。
その夜は、初エッチの余韻が残ってしばらく眠れませんでした。
その2日後、彼女から生理が来たとの連絡が。

その後も彼女との深夜のそんな関係が続きましたが、中出しはそれっきりで、後は全部口内発射でした。

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[紹介元] エロ地下 スケベな女友達と神社の境内で初体験